とーいのつれづれ

タイを中心としたホテルや飛行機、遊びなどをつれづれに綴っています。

タグ:#パタヤ

いつもご覧いただき、ありがとーございます!とーいです。



さて、以前もブログで話題にしたことがありますが、今回もアゴダの宿泊予約の話です。



次回のタイはちゃんと事前にホテルを調べてしっかりと予約を取っておこうとまずはアゴダのアプリでリサーチ。



あ、以下のスクリーンショットは実際に宿泊する日程でもホテルでもありません。



GWで日本人(日本から)が予約する場合はこんな感じというサンプルとして見て下さい。




前回宿泊して良いホテルだなぁと思ったDEBUAホテルでGWの5月1日から6日という条件です。(スミマセン。こちらのスクリーンショットは3日となっていますが、同じ価格でした)







Screenshot_20250222_151444_Agoda



すると会員価格としてクーポン適用済みの価格で¥7,738が提示されていますね。



ちなみに比較サイトのトリバゴで見るとこうなっています。



Screenshot_20250223_102240_Chrome


この時点でアゴダのアプリそのままで予約した場合より安値の¥6,825が提示されていますね。



一泊で900円以上、価格が変わっています。



でもトリバゴが最安値ではありません。



Googleで調べてみると


Screenshot_20250222_151500_Chrome



こちらではなぜか同じ条件で同じアゴダなのに¥6,613となり、トリバゴでの価格よりも安くなっています。



Trip.comの価格も同様でGoogleを噛ませた場合は¥300以上安価が表示されています。(つか、Trip.com高くね?9,000円台って。。)



よくCMでアパ直が最安値とか言っていますが、Debuaの場合はホテルの公式がFacebookとTiktokでWeb予約は現時点で整備されていないようですので比較出来ませんが、フロントに置いてあった料金表は私の記憶では1,300バーツが一番安い部屋だったハズ(昨年お盆の時点)。



Webで予約せず、現地でフロント当日予約が最安値かもしれませんが、なかなか勇気が必要かもしれませんね。



私も仕事でタイへ行っていた時は度々、フロントに当日ということもありましたが、仕事でなく、遊び目的で休暇を取って行く今はそんな怖いことは出来ません。



話を戻して。。



Googleで表示されている¥6,613をタップしてアゴダのサイトに飛んでみると、、



Screenshot_20250222_151509_Agoda



アラ不思議。



最初にアプリで検索した際に表示されていた¥7,738が41%Offの「本日の割引料金」と赤いハッチングされ¥6,624になっています。(元値の¥11,136は同じ)


Google表示とは違いますがそれでも最初より1,000円以上安くなります。



この時点でアゴダアブリ直接予約より、なんらかの比較する手段を噛ますと安くなることが分かりますよね。



私のようにホテルは寝るだけぇ~の人にとっては不自由なく、気分良く寝れればそれで良いという場合は一泊同じホテルが1,000円違うのは大きい。



そして翌日になるとアゴダアプリでは



Screenshot_20250223_113136_Agoda



¥6,624が¥7,776円に値上げ。(元値はなんと「4,000円」近くなぜか高くなっており¥15,128)



Googleで検索してみると



Screenshot_20250223_113531_Chrome


(¥6,613の表示は昨日のキャッシュだと思います)



¥6,613になっていますが、ここからアゴダへ飛んでみると



Screenshot_20250223_113546_Agoda



どんどん価格が変わっていきますね。


¥6,846です。昨日の¥6,624より上がっていました。



最初のアプリ直より安いのは変わらずですが。



てことでホテル予約の際は比較サイトやアゴダやホテルズドットコムのような所を使って相場や場所でアタリを付けたらGoogleでホテルを検索してからの方がお得ですね。




あえて今回はスマホのスクリーンショットをそのまま掲載しました。



時間が表示されているかと思います。



時系列で改めて私のホテル予約の作業順を書いてみると



1.アゴダで良さげなホテルを探す
 (3:14の¥7,748の画像)


2.アタリをつけたらGoogleでホテル名+宿泊日程を入れてGoogleに比較してもらう
 (3:15のGoogleの画像)


3.最安値を示しているサイトに飛び、予約
 (3:15の¥6,624の画素)


となります。



ホテルを決めたらGoogleで再度検索してアゴダへ飛ぶだけです。時間は1分の手間だけ。(ちなみにExpediaでも同様に1度Googleを噛ませるとアプリ表示金額より安くなるケースがありました)



そしてホテル選びですが、パタヤの場合はWSに行きたい、ソイ6にも行きたいという方はビーチロードとセカンドロードの間にあるホテルかブッカオ沿い。



私的にはそこにLKやチャイヤプーンが入ってくる方ならブッカオ沿い一択だと。



もしくはブッカオへのアクセスを一番に考えるとか。



ブッカオが近ければ朝飯なども含めて場所的な不自由の失敗はないと思います。



昼間のマッサージも安いですしね。



バンコクの場合はどこで遊ぶかによってかなり場所が変わりますが、私の遊び場はソイ7とソイカとLBバーがあれば満足なのでスクンビット通りを中心にするのが一番。



それもナナとアソークの間でどちらにもフットワーク軽く動けるのが便利。




奇数側はホテルは多いですが、今までの経験からすると高いわりに失敗が多い。



偶数側は多少不便さもあるけども安くてスタッフがスレていなくて居心地が良い。



ただ、今回はパタヤでは色んなシガラミがあって少し不便な所にも泊まる予定です。



これからタイへ行かれる方の少しでも参考になれば。。



ちなみにトラベルコちゃんではDebuaホテルの



Screenshot_20250224_111718



扱いナシ。



Booking.comでも



Screenshot_20250224_111622_Expedia


扱いナシ。



それとExpediaでも


Screenshot_20250224_111338_Chrome


この日程でDebuaホテルの扱いはありませんでした。



やはりタイのホテル探しはアゴダが扱い量も金額も優秀であるのは間違いはなさそうですが、アプリやサイトだけで選定してしまうのはもったいないですね。



一週間で一泊分以上の差が出てしまいます。


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ジェントルマンズ4人組ですが、この後もまだ夜街行脚が続くのですが、「濃ゆい店」に行ったりしますので間にコーヒーブレイク。



エロ話を続けるとアクセスが伸び過ぎてしまうのでひっそり話にならなくなってしまう。




て事で(笑)




パタヤの私のルーティンにとあるカフェでの一服があります。




私の周りでコーヒーと言えばもはやアソコしかないとばかりの定番店。




あ、そういえば今回は前回の反省もありブッカオど真ん中と言うくらいのホテル3軒に泊まりました。




1軒は朝食の提供がありましたが、他の2軒は朝食の用意がない所。




で、改めてブッカオに宿を取るのはパタヤで過ごすには1番かなと思いました。




ひとつはソンテウが北にも南にも走っていること。



セカンドやビーチロード沿いのホテルはWSに行ったりソイ6へ行き来するにはそれぞれビーチロードへ出たりセカンドへ出たりと不便だし、セカンドは終日渋滞してるし。



その点でブッカオはどっちに行くにもスッとソンテウに乗れるし、混むのはTREE Town周辺だけだし。



もうひとつが、今回特に思ったのがブッカオ周辺は朝食提供店がひしめいているのが朝食無しのホテルへ泊まって便利に感じました。



毎日、マ◯コばかりでしたけど(笑)



パタヤで「WSしか行かない」とか「ソイ6しか行かない」「朝メシはホテルで」の方にはブッカオの便利さは不要だと思いますけど。




あ、また前置きが長いですが毎日ルーティンのカフェですがコーヒーが美味しいんです。



これです。


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これが1杯100バーツで飲めるカフェです。



過去記事でも何度か書いていますので気になる方は探してみて下さい。


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この持ち帰りのカップも日本の家に持ち帰りしたいようなちゃんとした、使い捨てするのはもったいないカップです。



アイスで飲むのは勿体無い気もしますが、アイスでも香りとコクは全然損なわれませんよ。



豆はお土産として店のブレンドのコピ・ルアクを購入して日本へ持ち帰り出来ます。



こんな午後のひと時をコピ・ルアクを飲んでまったりするなんてオシャレなところを敢えて記事にしてしまう私です(笑)


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今回は再掲載ですが、パタヤのオーガスト スィートホテルの記事です。


なぜ再掲載するかというと、動画が見つかりYouTubeにアップしようと思ったから(笑)



YouTubeはこちらです。







一部内容も変更していますが、ホテルの中身が変わった訳ではございませんので参考程度にご覧いただければと存じます。



まずは場所です。


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パタヤカン沿いにあり、セカンドロードとブッカオの位置的には真ん中ほど。



ですので、ソイ6などの北方面に行くにはセカンドロード、WSに行くにはブッカオからソンテウに乗る感じになります。



また直ぐ隣には系列のエイプリルやマーチなどがあります。



実はこの時、エイプリルホテルに友人が泊まっており、彼曰くオーガストスィートを通るショートカットでパタヤカンに出る事も出来ると言っていました。



彼はパタヤ初で、タイも初。チェックインをサポートする際にエイプリルの部屋を見たのですが、割と良かったですよ。



部屋もその時は新しく感じ、狭いですがコスパ上等のイメージでした。



オーガストのGoogleでの評価は4.2で、ゴールデンウィークでの料金は



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こんな感じ。オフィシャルでは18,000円以上ですが、agodaでは4000円以下です。





agodaでチェック









泊まった部屋はエグゼクティブスイート。




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ベッドの枕元の壁の反対側にソファの置いてある部屋になり、2つの部屋を1つにしたような作りで非常に広いです。



ファミリーユースでも全く問題ないような広さです。



別途ベッドを追加して貰えば、家族4人生活できますね。



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洗面台は2つ。シャワーは別に区切られており、その隣がトイレ。トイレの前には鏡の付いた台になっています。


浴槽前に洗面台が並んで配置。


ソファのある部屋とベッドのある部屋はこの水周りの部分でどちらからもアクセス出来るようになっています。


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設備、アメニティはセキュリティBOX、シャワージェル、シャンプー、ボディローションと歯ブラシ、石鹸、シャワーキャップ。冷蔵庫には水が2本ですね。


インスタントのコーヒーなどはありません。バスローブやスリッパもありません。


エアコンは部屋がニコイチなので2つ、ソファ部屋とベッド部屋それぞれにコントローラーが付いており、デジタルで一度刻みに調節が出来ます。


私は寝る時にベッド部屋はエアコンオフにして、ソファ部屋だけオンにしていました。


そうすると丁度よい具合で快適に寝る事が出来ます。


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バルコニーも2部屋分で広いです。


部屋の中は禁煙なのでタバコはここで。


部屋からの眺望は全くリゾート感は感じない景色です。


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朝食はこのロビー脇で。メニューから卵料理を選択してあとはベーコン、ソーセージ、ハム、フルーツを好きなものにチェックを入れて紙をスタッフに渡して持ってきて貰う形です。


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こんな感じ。生野菜が全然足りませんが、外でのモーニングメニューと同等の感じですかね。


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フロントはとても広く、開放的です。




パタヤカンからはこんな看板があって迷うこともないでしょう。



セカンドロードからサードロード方面に20メートルほどです。



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ちょっと奥まった位置に入口が見えます。



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バタヤカンからホテルを見た所。結構入口が奥まっているのが確認出来ると思います。


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ブッカオ入口にも近く、バタヤカン沿いなのでどこへ行くにもテンソウの便も良くて立地的には文句ありません。



ソイ6へもWSへも、ブッカオにも行きたいという方にはソンテウを上手く利用すればそんなに不便は感じないでしょう。



ただコンセントが少ない事をホテルレビューで書かれている方も多く、そこは私も同意です。



あと、私は食後に部屋でコーヒーを飲みながらタバコを一服したい派なので部屋にコーヒーがない事はマイナスポイント。インスタントで全然構わないのですが、無いとちょっとマイナスになります。



スタッフは気になる点もなくプラマイでゼロ。



カップルで長期で宿泊するには良いかもですね。




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日本に帰って気になること。



それはThe First SLAM DUNKとキャンプでした。



スラムダンクは2回目を観たことはブログでも書かせて貰いました。



そして、もう1つは昨年からハマってしまったソロキャンプ。



なんでデュオキャンプを今迄やっていたのにソロキャンプにハマってしまうかというと、いくつか理由はありますが私の場合は



「自分のやりたい時間に好きなペースでキャンプを楽しめる」ことと



「デュオやグループキャンプとは違うキャンプギアに惹かれる」から。



自分のペースでキャンプ出来るというのは例えば、腹が減ったらその時に飯を食うとか、いつまでもダラダラと焚き火を眺めながらお酒を呑んでいられるとかです。



女房と一緒だと、まずは火を起こして大体、いつもの食事と同じような時間に食事が摂れるようにしたりとか、お酒も「呑みすぎぃ〜!」とか言われて泣く泣く終了したり。



まぁ、相手がいるので相手のペースも考えながらになります。



それと「キャンプギア」は当然ながらデュオで使っているギアはソロでも使えるのは当たり前ですが、ソロ用のヤツは小さくコンパクトであったり、機能性を重視して、多くの機能を兼ね備えていたり、最近流行りの「無骨」なデザインであったり。



とにかく、所有欲を刺激するものが多いのです。



タイに行っていても昼間は「キャンプギア」が気になってしまい、パタヤでもバンコクでもキャンプ用品を見に行っていました。



そして日本に帰ってくると以前から気になっていたお店へ。



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千葉の長生郡にあるココ。



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見るからに「無骨」なお店でしょ?



行った時は写真にも少し写っていますが、周りには雪がチラホラ残っていました。



「おおっ!なんか良い感じじゃん!なんか拘りのキャンプギアとかありそう!」と思い、店へIN。



すると、若くて美人さんが店番をしていました。



一通り店内を見渡していると美人店員さんが「何かお探しですか?」と。



それからなんやかんやと話が盛り上がってしまい、タイや韓国の話まで(笑)



うっ!そう言えばこのオネェさんには私の訪泰、「仕事で」と言ってしもた(汗)



今回は完全に遊びオンリーだったのに。。。



ごめんなさい。いつも「タイへは何しに?」と聞かれる事が多くて、ついいつものように「仕事で」と答えてしまうクセが(^_^;)



さんざん、オネェさんに「いいなぁ〜私も行ってみたいんですよ、タイ」とか言われ、


「でもお仕事で行ってるんですもんね」とか言われて言い難くなってしまいました(汗)



時々思うのですが、大手のスポーツオーソリティとか量販「ではない」キャンプ用品店で特に品揃えに拘りのあるお店って、美人さんが多いですよね。



なんでだろう?と思います。



あまりに長っ話をしてしまい、申し訳なかったです(>_<。)💦



お詫びをしに、また伺います!(笑)



はじめましての人にいきなり馴れ馴れしく話をしてしまうクセはなんとかしないとイケないですね。



先日もここで社長さんを捕まえて他のお客さんが沢山来店しているのに1時間以上も話し込んでしまって反省したばかりなのに。



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そんな、おしゃべりじゃないんですよ!私。ただ、人見知りしないのではないかと(少しだけ)思ってはいます。



はい。また横道に。。。



先日の記事でベイウォークレジデンスのマッサージ店のことを書きました。




場所的にも分かりやすいし、周りにマッサージ店が密集している訳でもないので皆さんの記憶にも残る立地なので凸した方も多いようですね。



ここは夏にはこんな感じでした。



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完全に多い隠されていて、リニューアルしているのかとばかり思っていたらセブンイレブンになってしまったという。



そして思いもかけず、驚いたのはR-CONです。



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夏には「完全にTREETownに喰われたな」と思ってしまうほど、客も女の子も少なくて、終わりも近いくらいに感じていましたが、今回は年末年始と言うこともあったとは思いますが、女の子も戻ってきていました。



またTREETownは夏も凄いと思いましたが、こちらも早い時間からファラン達で大盛り上がり。


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まだTREETownが出来たばかりの



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こんな少し寂れた感のある時から1番のホームにしていたので嬉しいやらちょっと残念な気持ちになってしまったり。




またTREETownをブッカオに出て左側のバービア密集地帯も今回で全制覇しましたが、



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この店もそうですが、コロナ前とは全取っ替えに。



ここは本当に店としては良かったです。



LB店でしたけど(笑)






そしてLB繋がり(?)なのか?



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動画の切り取りなので下を切っていますが、BoysTownが殆ど復活している事にも驚きました。



復活といえば、


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ビーチロード、それからソイ7とソイ8も順調に店が開店し始めています。



こちらは動画を編集したらYouTubeに上げようかと思っています。



そして復活といえばソイPPのこの店。



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こちらはブログで書かれている方もいらっしゃいますので内容は割愛します。



逆に変わらなかったのが



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ココ。


TREETownからセカンドロードへ抜ける時に通る方もいらっしゃいますよね?



ここは私の想い出深いところ。



TREETownの女の子達はこの両側のアパートに協同生活している子が多く、この右や左のアパートにしょっちゅうお邪魔していました。


こんな感じで、部屋にはシャワーだけ。


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なかにはエアコン付の部屋もありましたが、大概こんな感じで部屋の中はベッドと冷蔵庫と扇風機にハンガーラックだけみたいな。


この写真の部屋では3人で暮らしていました。


今回、別の部屋に遊びに行かせて貰ってまたまた懐かしさを感じてソイの写真を撮っておきました。



後はアクションストリート。


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パッと見、寂れた感満載ですが私はパタヤに行くと必ずチェックしに向かってしまいます。



9割9分ハズしますが、中にはどストライクな方もいらっしゃる「ブログには書けない」子と遭遇するかもです。



お持帰りの前に「絶対に」IDは確認して下さいね。




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日本、寒すぎます!



私は北陸新潟と東北宮城のハーフなので基本は寒さに強い遺伝子が組み込まれているハズ。



私自身は神奈川出身、神奈川育ちなのですが、子供の頃は雪も積もり、雪だるまなんかを作って遊んだことも。



記憶に残っていないような幼少期には両親の田舎で雪まみれになって遊んでいる写真もある。



毎年、冬になると父親の実家の裏が小出スキー場なので中学生くらいまで朝からお日様が落ちるまでスキーを楽しんでいた。



またホームステイ先もアメリカのノースダコタという、カナダと接しているような場所で冬は極寒。



寒さには充分な耐性があるハズ。



でも、今の東京の方がよっぽど寒く思え、自分では命の危険性すらあるのではないかと思うほど。



それほど寒いのは苦手なオヤジになってしまいました。



そう言えば、女房が先月の電気代の請求を見て叫んでいました。



期間が私がタイへ行っていた時期を含むので昨年より使用量も18%下がっていたようですが、金額が1万以上高くなっている!と。



世間でのニュースなどで電気代が高騰しているなどの話題は聞いてはいましたが、電気代で利用は減っているのに月に1万以上高くなるなんて。



ガソリンも中々下がりませんが、円安もかなり影響しているのでしょうね。



てか、政府も「電気代が高くなっているのでいくら(〇〇円)支援します」とかではなく、根本的な高くなる要因に手を打って貰わないことには厳しいんでないの?と社会経済音痴の私でさえ、思います。




そう言えば、また話がどんどん逸れてしまいますが、先日の記事で「バンコクは空気が…」と書いたので、実際にどうかと思い、調べてみました。



まず、基準を見るべく日本。


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空気の汚染状況です。



これをアジアに広げてみると


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こうして見ると日本はまだまだ空気はキレイなんですよね。



1番汚染度が高かったのは中国の吉林省でした。



そしてタイ。



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全般的に赤い色が目立ちます。


タイで1番空気の汚染が高い数値はロッブリーでした。ヒランルーチでした。


意外と都市部ではなく、郊外の汚染が高くて驚きましたが、田舎での野焼きなども大いに関係しているようです。



こちらのスクリーンショットは空気汚染の状況ですが、P.M.2.5とかも状況が確認出来ますので興味のある方はどうぞ。




パタヤは計測地点が無いようでしたが1番近いシーラチャーがP.M.2.5の数値が102に対してバンコク中心部は160ほどでした。



思ったほどの差ではなかったですね。



あんなに「空気悪っ!」と思ったのですが。



それでは本題です。



今回パタヤで思ったのが、新しい店舗や昔からあった所の閉鎖が目立つなぁと。



閉鎖は致し方ないと思いますが、リニューアルでこんなに変わってしまう?と驚くこともありました。



1番驚いたのはまだまだパタヤに慣れていない頃から利用していたベイウォークレジデンスにあったマッサージ店。


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2階建てセブンイレブンになっていました。



ここは女房を連れて行ったこともある店で、無くなってしまったことがとても残念です。



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そしてWS入って直ぐ右にあった屋台と店舗の中間みたいなところ。


良くここで串焼きを何本か買ってWSを食べながら歩いたものです。



新しくなって驚いたのはココ。


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WSに出来たゼウス。席が劇場型になっていて、奥の席はかなりの高さ。


単なるバーにしか見えないのですが、毎晩ファランでこんなに混雑していました。


そして新しくなったといえば


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ペパーミント。



入ってみるとそんなに変わった印象はなかったし、むしろ以前がどうだったのかすら思い出せないくらい、久々でしたが変わっていないのは客層。


ファランばかりの店内で、女の子もそっちに寄せている感じでした。


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そしてビーチロード沿いのKAMIKAZE。パタヤ千夜一夜さんでも記事を書かれていました。


元はシーフードレストランで、以前に女の子と入ったのですが変わった所はたぶん、看板だけだと思います。


所々、日本を思わせる飾り付けはありますが逆に言えばそれ位しか違いは見当たらない気がします。



あとは


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パタヤカンからビーチロードに出るところ。



ここはお土産屋だったか、インド料理店だったような。



「ラーメンおざわ」と「渋谷」。入っていませんのでわかりませんが、日本人はそこそこ凸している感じでした。


そしてベイウォークレジデンス隣の屋台街。


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夏には全くだったのですが、今回半分くらい復活していました。


この屋台はインド系がやっていて、手前から3軒目の店の店員さんはめっちゃエキゾチックな顔立ちの美人さん「でした」。


「復活してる!」と思い、その美人さんに会えるとワクワクだったのですが全然別人が店番していてガックし。



そして今回のパタヤで密かに復活を期待していたのが



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ここ。THE DEN。


まだ工事中でした(T_T)



これだけ長い間、工事中だと「あの水槽」の中が気になります。誰が世話しているんだろう?


私も以前120の水槽で熱帯魚を飼っていたので分かりますが、あのサイズを維持管理するのは結構大変です。


ちゃんと世話していて欲しいなぁ。


これだけ長期間、営業を止めていたのでスタッフや嬢は復活しても総入れ替えだとは思いますが、次に行く時には復活しておいて欲しいです。



そして夏にはSLUTZの多店舗展開が目立ちましたが、今回はココ。


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ママサンクラブ。



WSとLKで同時展開です。


見てお分かりの通り、DOLLSグループでスタッフや嬢も元DOLLSが圧倒的多数。


DOLLSに抵抗が無い方なら、素直に楽しめると思います。


私のゴゴ巡りのルーティン店のひとつでもあります。



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