とーいのつれづれ

タイを中心としたホテルや飛行機、遊びなどをつれづれに綴っています。

カテゴリ: 宿泊(ホテル)

連休に身体が馴染んでしまい、週末の土日だけでは時間が足りないなぁ。



これじゃ明日からの一週間はキツく感じるだろうなぁ。



はぁタイへ行きたい。。



て事で昨日は「お気に1号」に癒やされマッサをして貰ってきました。



この子は本当にホンワカ気分になります。



マッサが終わった後、「ちょっとコッチにおいで」と腕枕で横に寝て貰い、ギュギュッとしながらこの子の心臓の鼓動を感じているとなんとも言えない安心感のような感覚がやってきます。



チュッチュだけで満足感タップリ。



さぁ、今日は「お気に2号」にトロトロにして貰おう!555



ところで。昨日、店のママさんとの話でこんな事がありました。



この会話はママさんと私のタイープン(タイ語と日本語のごちゃまぜ)のため、少々変な日本語ですが、ご了承下さい。





「東京はみんなマッサージの店がクローズだよ」


ママ

「仕方ないね。コロナぁは危ないよ」




「そうそう!みんなコロナぁが怖いって言ってる」


ママ

「コロナぁはみんな怖い。死んじゃうよ」




「でも、店がクローズはみんなお金ないで大変だね」


ママ

「チャイ。とーいのコンルーチャック(知り合い)もみんなクローズで仕事マイミーでしょ?チャイマイ?」




「チャイチャイ。ママさん、プアン(友達)はどうしてるの?」


ママ

「プアンはみんなチバでタムガン(仕事)お願い言うナ」

「でもワタシの店もヒマばかり。タムガンない」




「ンガンルー(そうなんだ)。みんな千葉で働きたいの?」


ママ

「チャーイ。トウキョウはタムガン マイダイ。みんなお金欲しいでしょ。チバ、イバラキ行くナ」




やっぱり、そうですよね。働きたくて日本に来ているのに働けないし、タイへも簡単に戻れないとなると店を開いている所へ行きますよね。



でも東京で変な客の扱い方を覚えてしまった子が千葉や茨城や地方へ行ってそこで変な「東京流儀」を広めてしまわなければ良いのですが。




私が客の1人として「東京流儀」を阻止して「チバラギ流儀」を教えなければ!!



・古式でのオプションのお誘いは期待してもダメ!オイルは知らんけど

・客から逆にオプション要望があってもHJ5000円はペーンマーク!

・Facebookの友達招待はダメ!日本人のFacebookは仕事関係も多いから事情を察してね

・片手スマホでのマッサはバレると直ぐに掲示版にアップされるから注意してね



う〜ん。。「チバラギ」らしさなんて無いッスね。。(^_^;)




さて。昨日の記事の続きに入りたいと思います。







今回はベスト3になりますが、あくまでも私の視点での順位付という事をご承知置き下さい。


また、レポを上げていないホテルもありますので順位とは関係なく、ご覧頂いて是非ともパタヤのホテルでご自分のお気に入りの宿泊先を見つけられたら、コメントでも教えて貰えると嬉しいです。



【第3位】


Hブティックホテル


75924418







ロケーション ★★★★☆
設備     ★★☆☆☆
アメニティ  ★★☆☆☆
食事     ★★★☆☆
快適度    ★★★★☆



コチラは設備やアメニティの評価は正直低いです。

また食事に関しても提携のハニーインでの食事となります。(現在はハニーインはホテル自体が売りに出されているようです)


ですがこの順位を付けたのはズバリ、コスパの良さです。


系列のハニーインはもう少し安いけど、値段相応な部屋。247は逆にココよりも部屋自体は少し良いけれどその分、若干高めで日本人人気高し。


日本人にも大きな不満は出ないであろう部屋で、この価格とロケーションはトータルで考えると満足度は高いと思います。


オススメの遊び場所


・ソイハニー
・ソイブッカオ
・LKメトロ




【第2位】

アヤブティックホテル



ロケーション ★★★★☆
設備     ★★★☆☆
アメニティ  ★★★★☆
食事     ★★☆☆☆
快適度    ★★★★☆


ここはベイウォークレジデンスの対面にある日本人経営のホテル。ホテル1Fに獏焼肉があります。

部屋はDAY(ビーチロードサイド)とNITE(セカンドロードサイド)にエレベーターを挟んで分かれており、NITEは部屋が広めの造りになっています。


スタッフが日本人慣れしており、とてもフレンドリーな対応をしてくれたことが印象的。


ウェルカムおやつも用意されています。部屋のトーンがとても落ち着いており、気持ち良く滞在出来るホテルです。



aya


デラックスとスタンダードがあり、スタンダードはDAYサイドで部屋は狭いですが、あくまでも標準的な広さはあります。


日本人にとても優しいホテルという大きなアドバンテージがあります。


またスタッフに頼むとホテルのトゥクトゥクで大概の所に連れて行って貰うことが出来るサービスもあります。(要予約)


オススメの遊び場所


・WS
・セカンドロード沿いマッサージ



【第1位】

Page10ホテル




page10


ごめんなさい。ここはおおいに私情が入っての1位です。


このホテルスタッフとの出会いで私のパタヤライフは大きく変化してしまいましたので、そのキッカケとなったこのホテルには思い入れがズッポシあります。



またパタヤで体調を崩してしまい、監視付ではありましたが本当に終日部屋に軟禁状態で寝ていた関係でスタッフ達の対応の良さを改めて感じたホテルです。スタッフの対応力は今まで泊まったパタヤのホテルで文句なしのNo.1です。スタッフのホスピタリティがホテルの快適度に直結するという事が良く分かるホテルです。


最近はあまりにも顔見知りばかりになってしまった事で逆に泊まり難くなってしまいました。


ロケーション ★★★☆☆
設備     ★★★★☆
アメニティ  ★★★★☆
食事     ★★★☆☆
快適度    ★★★★★


ロケーションは名前から分かる通りソイ10にあり、セカンドロード寄りにあります。場所的にソンテウを利用してどこへ行くにも便利。セカンドロードを渡るとそこはソイハニーで、ブッカオ方面に向かうにも全然不便ではありません。


ロケーションを軸にするならば、このホテルは全方位対応型といえます。


設備やアメニティは落ち着いた配色や品揃えで上品です。


食事の品数は少ないですが、落ち着いてゆっくり出来る雰囲気。


このホテルに宿泊して文句を言う人はまず居ないでしょうが、ここ最近は値段が若干高値推移しており、お盆や正月休みには日本からの予約時に驚くほどの値段になっていたりもしますので、タイにお友達がいらっしゃれば、その時期の予約はタイから電話でして貰うのが良いでしょう。


オススメの遊び場所


・ソイ10バービア
・ソイブッカオ
・Tree Town



如何でしたでしょうか?


順位はあくまでも参考程度になさって、こんなホテルかぁ〜位の気持ちで見て頂ければ幸いです。


ちな、私が次にパタヤに行ったら泊まってみたいホテルはタローさんが記事に起こしてくれたコチラ。






The Amethyst Pattaya Hotelです。



私のパタヤでの行動範囲にパックリとハマります。



お値段は相場から見るとお高く感じますが、現在のタイではみんなぶっ飛び価格を付けていますので、実際にみんなが訪泰が出来るようになったら一気に下げてくるでしょう。






それではタイのリアルバービーに会いに行ってきまぁ〜す(はぁと)555



にほんブログ村 大人の生活ブログ タイナイトライフ情報(ノンアダルト)へ
にほんブログ村


GW終了した土日。私はパラダイスウィークエンドです。555


まずはゴーゴーさん、メッセージありがとうございました。メールにて返信させて頂きました!


今日はニュースで知りましたが、JALが春秋航空日本を6月から連結子会社化という記事を見ました。


中国経路の強化という事のようですが、日本の航空会社が活性化するのは嬉しい事です。



春秋航空は確か2回ほど利用した(みたい)ですが、特に印象もなく、またこれからどれ程使用するのかは不明ですけれど、先日のZIPAIR同様に頑張って頂きたいと思います。




さて、美人姉妹(妹)にすっかり骨を抜かれメロメロになってしまったとーいです。



いやぁ、まずいっス。私には日本ではお気に入り認定は1人にしておかないとダメなのですが。。。




日本のマッサ店は皆さんの呆れている顔が分かるほど、アチコチと彷徨い歩いていますのでお気にを複数作ってしまうとお金も時間もどうにもならない事態となりかねません。




ですのでナンダカンダ言って日本のお店では「お気に入りは1人だけ」と心に決めておりました。




これまで私が「タイの京おんな」と自分の中で呼んでいた子がお気に入り認定している子だったのですが、このGWで一気に距離が縮まった美人姉妹の子がどんどん心の浸食をはじめて来ています。



私は思いっ切り関東人なので京都の女性に対して勝手な思い込みと憧れを持っていて「京おんな=ハンナリ」というイメージのまま、この年まで過ごしてきました。



たまに京都の方と話しをすると正に「ハンナリ」というか、おっとりというか、華やかさというか、あの声調に癒やされます。




この美人姉妹(妹)はGW前まではLINEのプロフィールに表示している名前がタイのチューレンでした。



GWの親子丼の際にタマタマ彼女のLINEの話しになり、「LINEは殆ど使わない。本当だよ」と見せて貰った際に彼女の友だちは全員タイ人で、言っている通り殆どメッセのやり取りはありませんでした。


(メッセンジャーばかり使っていました)



そしてマッサが終わり、家に着いてスマホを見ると彼女のプロフィールが日本語になっていました。



「日本語になっているね。良く日本語が分かったね」とLINEを入れると



「とーいはコンイープンでしょ。パーサーイープンをお母さんに教えて貰った」



この時点で私はチョットやられました。


LINEのプロフィールは私だけに表示されるモノではないじゃないですか。


しかも友達はタイ人だけ。なんか特別感を勝手に感じてしまいました。(^_^;)



そして先日、呼び出しを喰らい店へ行き、1on1プレイの時にこのLINEの話を再度。



彼女の投稿は「0」、写真も「0」。



単純に私は公開制限しており、私はその中に入っていないものだと思い、



「F(美人姉妹の妹)、私もあなたのLINEの写真を見たいから公開に私を入れてね」とお願いすると



「LINEは使ってない。見て」と自分のスマホでホームを見せてくれました。



本当に投稿「0」でした。



タイ人でこんな人、初めて見ました!!



タイ人はみんなLINEに多少なりとも、イヤ大量に写真アップしてるモンだとばかり思っていました。



「私の写真が見たいの?今度見せてあげる」



その日から今日まで彼女のプロフィール写真と背景は毎日違う写真に切り替わっています。



そしてLINEのやり取りは毎日してはいるのですが、寝落ちして会話が途絶えた後、朝起きてLINEを見てみると必ず夜中に



「ฝันดีนะ (ファンディーナカー)」が必ず入っています。



もうね、ノックアウト寸前です。



ほっそい手足に白い肌、無毛、でもアンバランスなでっけーオ〇パイに長くキレイな髪。



タイ版のリアルバービーなんです。



5c63e29d24000093024b544e




そんな彼女の写真を毎日日替わりで見ているとドンドン引き込まれ、「ファンディーナ」にトロトロになってしまいます。



見た目と中身のGAPの激しさにも参ってしまいます。



これまでは親子丼でお母さんのマシンガントークで全然話しが出来ずに気が付かなかったのですが、この子も私の中では「京おんな」チックな子だったのです。



勝手なイメージですが、「京おんな」とは某緑茶CMの宮沢りえが最も近いイメージです。555


ちょっと引いたスタンスで出しゃばらず、でも陽気でしっかり。



そして彼女から唐突に、


「とーい、私はとーいと一緒に行きたい所があります。一緒に写真を撮りたいです。」



の言葉が日本語で出ました。











100回連れてってやるわぁーーーーーーー!!!!



一緒に写真撮りたいだとぉ?!なんと可愛らしい!!





完全にお気にが2人になってもぉた。。






さて。本題にそろそろ突入しますね。




パタヤのホテルについて私も便乗して記事を書いてみたいと思います。



今までブログに書いてきた中からチョイスしてベストを並べてみますね。



選考の採点項目は


・ロケーション
・部屋の設備
・アメニティ
・朝食
・快適度

をそれぞれ採点してみます。


ホテル名の文字にagodaのリンクを貼っていますのでオフィシャルの写真や設備などを確認してみて下さい。(別ウインドウで開きます)




【第10位】

アレカロッジホテル






c8686b6b



ロケーション ★★★★★
設備     ★★☆☆☆
アメニティ  ★★☆☆☆
食事     ★★★☆☆
快適度    ★★☆☆☆


まず、お断りしておきますが私が泊まった時は改装中のため、別館。


本館は全く見ておりませんので別館への評価です。


食事はお隣のエバーグリーンホテルです。


いかんせん、ロケーションは文句なしに良いのですが、設備の古さとアメニティの貧弱さが値段に釣り合わずにこの評価です。


オススメの遊び場所

・LKメトロ
・ソイダイアナ



【第9位】


アクアホテル






ロケーション ★★★★☆
設備     ★★★★☆
アメニティ  ★★★★☆
食事     ★★★★☆
快適度    ★☆☆☆☆



一言。


部屋の狭さが全てをブチ壊してしまうホテルです。


宿泊は2度しましたが、スーペリアルームでしたらこれから先は予約は入れません。



嬢にでさえ、「とーい、このホテルはマイサバイ。私の家の方がサバイナ!私の家へおいで」と彼女の家へ連れて行かれました。


設備やスタッフはパタヤで最高の部類に入るホテルなのは間違いないかと思いますが、いかんせん狭過ぎます。


タイ人の家に対する価値観の基準のひとつが「広い家」。


それからするとたかだか何泊かのホテル住まいなら何故こんな狭い部屋に泊まるんだ?みたいな疑問だったようです。設備のキレイさは全く彼女達に訴求しません。


コッチより


ef02afc0




コッチの方がサバイですから。

20190506_211315


このアクアではひとつ笑える後日談があって




「とーい、コッチのホテルは安くてサバイだよ」と写真を送ってきました。


Point Blur_20210508_151424





ソイハニーの隣にあるサワディサイアムホテルからです。



彼女からしてみると、私に良いホテルを教えるつもりだけだったみたいですが



「なんでそのホテルに居るの?」と私が送った事で( ゚д゚)ハッ!となったのでしょう。555


もぅね、私は可笑しくて可笑しくて笑ってしまっていたのですが、彼女はひたすら謝ってくるものですから、調子に乗って「誰と居るんだ?!浮気したな!」みたいな事を送ってからかって遊んだのが良い思い出です。

オススメの遊び場所


・Tree Town
・ソイハニー



【第8位】


ザ ベイビューホテル





ロケーション ★★★★☆
設備     ★★★☆☆
アメニティ  ★★★☆☆
食事     ★★☆☆☆
快適度    ★★☆☆☆


ここはビーチロードとセカンドロードにホテル敷地が接しているという広大なホテルです。



スタッフの対応も良いのですが、巨大ホテルにありがちな大陸観光客を多く受け入れています。
正直言いますとそれがなければもっと上位に評価したいホテルです。


彼等を受け入れるなとはモチロン思いませんが、団体客になると他人の事は気にしないという振る舞いが増えてしまう事が彼らの残念な点です。


あと若干、設備に古さを感じる所も気になります。


オススメの遊び場所


・Tree Town

・ソイ10バービア


【第7位】

ホテルビスタ(現サンシャインビスタホテル)





vista


ロケーション ★★☆☆☆
設備     ★★★★☆
アメニティ  ★★★★☆
食事     ★★★☆☆
快適度    ★★★☆☆


ソイ4のビーチロードとセカンドロードの中間地点のロケーション。
ソイ6が主戦場の方にはおススメの場所にあります。
設備やアメニティは新しさを感じるもので充実しています。USB電源もあります。


食事は品揃えも豊富。



この順位にしたのは大陸からの団体を積極的(?)に受けているようで、とにかくホテル内のどこに居ても団体客の大騒ぎが目につく、耳につく。


スタッフもその対応に辟易しているようで日本人もそちらの方々と間違えられるとメッチャ愛想悪い感じが露骨に。。


フロントスタッフなど、こちらが日本人と分かって認識している人は爽やかな対応だっただけに残念ポイント。


オススメの遊び場所

・ソイ6

・MP ラスプーチン、ハニー2、サバイルーム、サバイディ


【第6位】

LKメトロポールホテル




lk


ロケーション ★★★★★
設備     ★★☆☆☆
アメニティ  ★★☆☆☆
食事     ★★★☆☆
快適度    ★★★★☆


ロケーションが私にとってはベストなホテル。ゴーゴー密集地帯のLKメトロは正にこのホテルから取られた通称。ホテルを出ると即、ゴーゴー地帯。ブッカオはもちろん超近い。LKやブッカオで遊ぶならこのホテルがベストなのは間違いありません。



部屋はどこもかしこも経年劣化してはいますが、ファランが好むであろう装飾が歴史を感じます。


食事はメインを1品チョイスし、サラダやサイドはバイキング形式。種類も豊富です。


宿泊時に最悪だったのがWiFi。全く使い物にならないほどの遅さ。改善されていれば良いですが。


アメニティもなんとなく、仕様が古い感じはするものの歯ブラシ完備。


オススメの遊び場所

・LKメトロ
・ソイブッカオ


【第5位】


ベイウォークレジデンス パタヤ





beywalk


ロケーション ★★★★☆
設備     ★★☆☆☆
アメニティ  ★★★☆☆
食事     ★★★★★
快適度    ★★★☆☆


まずはパタヤに慣れていない、WSがあれば他には行かないという方には絶好のロケーションです。
隣にパタヤシティウォークがあり、Tシャツやタイ土産は大概買い揃えることが出来ますし、WSまではビーチロードを散歩しているうちに着いてしまいます。



パタヤシティウォークの怪しいカバン屋さんにインド系のメッチャかわいいおねえさんが居て、毎日彼女との会話も楽しかったです。



部屋の設備は清潔ですが、経年劣化は致し方ないかなという感じ。


アメニティもタイ標準値はキープしているかなというレベル。歯ブラシはモチロン置いてありません。


このホテルの推しは部屋の広さと食事会場につきます。広さは値段を考えた場合の坪当たり単価が安いかなと。



食事会場からの眺めは日本人ならば誰でも気に入るハズです。


オススメの遊び場所

・WS


【第4位】


オーガストスィーツホテル






ここはなんと言っても部屋の広さに驚きました。

august


完全にニコイチの部屋。朝食会場もロビーも広い。

ロケーション ★★☆☆☆
設備     ★★★☆☆
アメニティ  ★★☆☆☆
食事     ★★★☆☆
快適度    ★★★★☆

たまたま泊まった部屋がエグゼクティブスィートという事がありますが、チェックインの際にアップグレードしてくれたので快適でした。

スタッフは可もなく、不可もなくですがこれは気になるポイントがなかったという事でしょう。


ロケーションはパタヤカン沿いですので、ソイ6にもWSにもブッカオへもソンテウが便利に使えます。


パタヤカンのマッサージ店巡りには最高の場所です。お遊びにはどこへでも行ける「おへそ」的な場所で静かですし、特に目的を決めずにパタヤを楽しむにはとても良い位置にあるかと思います。


オススメの遊び場所



・パタヤカン マッサージ店巡り




長くなってしまいましたので、今回はここまで。


にほんブログ村 大人の生活ブログ タイナイトライフ情報(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

とーいです。



やってもーた。。。



約1ヶ月。



慣れが出てきた結果。



ついつい、今までの感覚が無意識のウチに出てしまった気の緩み。


納車から1ヶ月で早々とやってしまいました。



20200523_105318


ガリってしまいました。



相手はコイツ。


20200523_105257


隣の家との境にあるブロック。


右ハンドルである事をつい忘れてしまい、左ハンドルの感覚で自宅の駐車場から左折して出た瞬間!


ガツン!!という音。


いや〜な感覚を瞬間的に察知し、クルマを降りて見てみるとホイールにこのキズが。。



NooOォォオ〜!!!!!



左ハンドルと右ハンドルの内輪差というか、外輪差というか、左ハンドルの感覚で左にハンドルを切ったら右ハンドルなので、思っていた以上に内側に寄っていたという感じです。



なんとなく、今までのエスカレードの感覚が出てしまったんですね。



アルミの修理って意外とかかるんすよねぇ。


自分でヤスリがけ、パテ盛りしても良いんですが色合わせがダメだろうな。


土曜の朝イチから落ち込んでしまいました。



かれこれ10年以上、身体に染み込んでしまっていた左ハンドルの感覚に戻すために次のクルマはヤハリ左ハンドルにします。。。(アホです)



て、せっかく昨日は悲しくもあり、忘れていたから尚更のちょっとしたサプライズでラッキー!と思っていた事があったのに。


そのラッキーな事とはコイツです。


20200523_112516





4月に予約しておいた訪泰でのホテルとJALの払い戻しです。


6,397円はバンコクのフラマエクスクルーシブ アソーク。


10,986円はパタヤの247ブティックホテルでした。


それぞれ、1泊と3泊の料金です。


バンコクはタイ到着日にホテルであとはコンケーンへ行く予定だったので1泊のみ。


パタヤは現地には1週間滞在の予定だったのですが、初日と最終日はLちゃん家、あと1日はOちゃん家に予定していたため3泊をホテルという感じでした。


JALはマイレージで取った分のTaxが戻ってきたんですね。


行けなくなってしまったのは寂しい限りですが、忘れていたキャンセル分が返金されてきたのはサプライズで結構うれしかったです。



でもアルミ。。。悔しいっス。。



にほんブログ村 大人の生活ブログ タイナイトライフ情報(ノンアダルト)へ
にほんブログ村 




とーいです。

今朝はついに行きつけのコーヒー屋さんは客が私ひとりの朝となりました。


常連さんの姿でさえ、ついに見えなくなってしまいました。


日本、いよいよ危機が目の前まで来てしまった感があります。経済崩壊寸前なのではないでしょうかね。これだけ人の動きが減ってきてしまうと。


BlurImage_5-3-2020-7-11-40




さて、帰国後恒例のホテル紹介です。


今回泊まったのはパタヤのセカンドロードとソイブッカオを結ぶ、ソイハニーにある「ハニーインホテル(Honny Inn Hotel Pattaya)」です。








場所はソイハニーのほぼ中間地点で目の前はMPの「ハニー1」です。


以前ご紹介したHブティックホテルのお隣です。





まずはロケーション。







ブッカオを中心とした遊び方の私には文句ない所に位置しています。


前回、ソイ8に宿泊して毎日「痛勤」しながらブッカオへ通っていた為に今回は絶対にこのソイハニーのホテルにしようと決めていました。




いや、このフリッパーが悪い訳ではないですよ。


私の拠点がここだと非常に便利に使えるので選んだ訳です。


で、どうせならとまだレポを上げていない、このハニーインを選択しました。


が!!!


宿泊2日目の朝に正に「驚きの事実」が判明することになります。


その「驚きの事実」とは。。


皆さん、「エっっ!!!ウソだろ?」と思うハズです。






まずはチェックイン。



ホテル到着が確か夜の12時を回った頃でした。



カウンターのオネェさんは肩肘をついてウトウトのようでしたが、私に気が付き満面の笑顔でチェックイン。


デポジットは500バーツ。


予約内容を確認すると「ん?デラックスルーム?ちょっと待ってて。今、部屋を見て来るから。ブッキングされてる部屋はスーペリアになってる」



と、慌てて席を立ちました。


私が「えっ?スーペリアなの?部屋に行くならちょっとスーペリアを見せて」と一緒にエレベーターで5Fへ。



恐ろしく上昇速度が遅いエレベーターです。555



「こんな時間にチェックインなんて遅いですね。仕事ですか?」と気さくに話しかけてくれます。


部屋へ付くと、スーペリアとは言え、結構キレイでまぁまぁの広さ。


20200222_232034


海が見える部屋がある訳でもなし、5階建ての最上フロアだし、「いいよ。この部屋で」と言うとデラックスも空いているからそっちが静かでよいからとブッキングの部屋ではない廊下の反対の部屋を開けてくれました。


始めからデラックスで予約入れてたのでブッキングを間違えたんじゃん。。


「それじゃ、何か良くない所があったら言ってね。他に空いている部屋はあるからチェンジしてもいいから」とオネェさんが戻ります。


20200222_232044
20200222_232054


まぁ、こんなもんでしょ。


別にここで何も問題ないわ。てな感じです。


バスローブ、スリッパはありません。


20200222_232101

アメニティはシャワージェル、シャンプーにローション、綿棒にシャワーキャップに固形石鹸。


ひげ剃りや歯ブラシはモチロンありません。


20200222_232111


冷蔵庫はレオ推し。


20200222_232128


インスタントコーヒーに水が毎日2本。


紅茶のティーバッグはありません。


20200222_232134


写真が分かり難くてスミマセン。


私が重要視するBEDサイドのコンセントは両脇にありました。


部屋の外はこんなかんじ。


20200222_232200

真下にハニー1入口です。


デラックスはこちら側の部屋でスーペリアはLKメトロ側の部屋のようですので宿泊にはデラックスをオススメします。


騒音がかなり違うハズです。


20200223_173134


部屋のカギはコレ。


出掛ける度にフロントへ預けます。


それが、翌日驚きの事態になるとは。。



あ、部屋を出る際にはちょっとしたコツが必要です。



20200223_173125

部屋を出る時には部屋の中のドアノブにあるこのロックを必ず押してロックを掛けて部屋を出ます。


部屋を出てからキーでロックをしようとしてもカギを掛ける事は出来ません。


何度もやってもカギが掛からないのでフロントのオネェさんに来て貰い、「カギが壊れて掛からないよ!」と言ったらニコニコしながら部屋へ来てくれました。


どうやら日本人はいつも同じ事でフロントに駆け込んでくるようです。


「部屋を出る時にはこのボタンを押してロックを掛けるの。そうするとロックが掛かるでしょ。日本にはこういうドアはないの?いつも日本人にドアのロックの掛け方を聞かれるの」と笑います。


「日本人でなくても聞かれるでしょ?みんな分からないよ。普通はオートロックか、部屋の外からカギを掛けるでしょ」てなやり取りをベッドに座り込んで話しながら、色々とホテルの事を聞いてしまいました。


今日は中国人の宿泊は居ないだとか、日本人はひとり居るけど明日チェックアウトだから、そしたらこのホテルに日本人はアナタだけとか。


夜中だからか、かな〜りフレンドリーに人の部屋で気さくに話しを続けるオネェちゃんです。


ですが、そのアバウトな性格が故に事態は起きる。。




WiFiの速度はこの程度です。


20200304_222705




で私は夜のブッカオへ。


3時過ぎにフロントへ戻ってくるとオネェちゃんはフロントでYoutubeを見ながらリラックス。


「あっ、とーい。(既に名前で呼ばれています。)はい。キーね」と部屋のカギを渡され、私は部屋へ戻り、直ぐにシャワーを浴びてビールを飲みながらLちゃんへ帰宅の報告を済ませ就寝。


朝、ホテルの朝食です。


入口で部屋のキーをおばちゃんに見せ、食べ物を選んでいると


20200223_081146
20200223_081153
20200223_081159

おばちゃんが私のところへ来て


「あなたのルームナンバーはリストに無い。食事は出来ない。食べたいならお金を払って」と。



えぇっ??何ソレ??


私は朝起きて朝食を外へ食べに行くのが億劫なので必ず予約は朝食付きにします。


昨日の予約確認でも部屋のグレードは違っていましたが、ちゃんと朝食付きになっていたハズ。


慌ててフロントへ行くとフロントのお兄ちゃんが


「Ok.Ok. I know.マイペンライ」と部屋のキーを私に渡します。


見ると私が持っていたキーは「512」。


泊まっていた部屋は確か「510」のハズ。


渡されたキーは「510」。




んんん???


ハテ?


なんでオレ「512」のキーを持ってるんだ?なんでフロントに「510」のキーがあるの?


「510」に泊まっていたよな?


不思議に思いながら食事へ戻り、おばちゃんに再度キーを見せ、おばちゃんは「Ok!555」と笑っています。


食事を終えて部屋へ戻ると昨夜私が寝ていた部屋は確かに「510」でした。


部屋の荷物は確かに私のモノです。



つまり私は「512」の部屋のカギで「510」の部屋のカギを開け、泊まっていたんです。



なんで別の部屋のキーで入れるの???



イヤイヤ、あり得ないっしょ!!!


怖っ!!



また夜になり、夜勤のオネェちゃんがフロントに座っていたので今朝の事を話すと


「ソーリーな!!とーいの顔を見たら何も考えずに別の部屋のキーを渡していた。後で気が付いて部屋をノックしたけど、とーいは寝ていたみたい。それで私が仕事交代の時に朝のフロントの男にそれを伝えておいたの」ですと。


しかも私が違うキーを使って部屋へ入った様子を監視カメラのビデオを録画してあり、私に見せてくれました。


「ほらね。とーい、問題なく部屋へ入ったでしょ。このホテルは古いからカギが壊れているのね。555」です。


何?このあっけらかんとした笑いは?555


「512」のキーで私の不在時に部屋へ入られたら危ないし、怖い。。


オネェちゃんへそう伝えると


「大丈夫。今日は512に誰も泊まらないから問題ない」


って、そういう事でないっしょ!


結局、私の滞在中は隣の「512」には誰も泊まる事はありませんでしたが、他の部屋のカギで入れてしまうのは泊まっていて気が気ではありませんでした。


オネェちゃんは全部監視カメラで撮ってあるから何かあっても大丈夫とか言って、私の顔を見る度に「とーい、今日もアナタの部屋には誰も入ってないわよ」と声をかけてくれましたが。



て事がありましたとさ。。



にほんブログ村 大人の生活ブログ タイナイトライフ情報(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

とーいです。



今回はパタヤ ソイ8にあるフリッパーロッジホテル(Flipper Lodge Hotel)の話しです。










場所はコチラ。







ソイ8のSailor Barの正面にあります。


20200103_165505




この場所柄、ソイ8バービアやソイ7バービア至近でコチラを拠点に遊ばれる方には最適なロケーションかと思いますが、その分バービアの騒音は覚悟して下さい。



私が泊まった部屋の位置はモロにソイ8側だった事もありますが、ホテルの立ち位置からして騒音に関してはどの部屋も大差ないでしょう。


20200103_161256



夜中の3時過ぎくらいまでは爆音です。


Sailor Barはこんな位置です。


普通、ホテルの部屋で聞こえてくるバービアの騒音というと重低音の「ドンドン」という音だと思いますが、ここではボーカルやピアノの高音までキレイに聞こえてきます。


部屋に居ながらバービアの音楽が楽しめると言ったら良いでしょうか。555


私は毎晩、大体2時から3時頃に部屋へ帰ってきますが、その大盛況の音を聞きながら床に着き、寝るという感じでした。



さて、ホテルですがフロントからエレベーターホールまでは室内にある何段かの階段を登ります。


結構、急な階段ですのでご注意を。


階段を登った正面が朝食会場のレストラン。


エレベーターの正面には左手にセキュリティ、右手にマッサも出来るサロンがあります。


このサロンのおばちゃん達がまた愛想が良くて、私がエレベーター待ちをしていると店の中からニコニコして必ず「オイデオイデ」をしてきます。


またパタヤで仲良くなったお友達をホテルの部屋へご招待する際に、普通はフロントでIDを預けるのですが、ここはこのフロント脇の階段を上がった所にあるセキュリティのおっちゃんにIDを預ける事になります。



部屋の中は改装したらしく、かなりキレイでブティックホテル的な感じ。


20200103_161241



部屋のキーがカードキーでは無かったのが残念です。


毎回、フロントのキードロップにキーを預けるタイプのヤツです。


私は毎日、5〜6回以上は部屋へ出入りするのでスタッフ達も顔を見るだけで部屋番号を伝えなくても直ぐに部屋のキーを出してくれました。


部屋の設備はセキュリティBoxはありますが、バスローブはありません。


20200103_161226


予備の大判のタオルもあります。


20200103_161233
20200103_161410

冷蔵庫の中は割と充実しており、コンドーさんも常備してあります。


20200103_161154


キレイでしょ?


広さもナカナカ。


私が予約したのはスーペリアAのWingでシティビュー ダブル/ツイン。


20200103_161209
20200103_161218


シャワールームとアメニティはこんな感じ。


シャワージェルとシャンプー、シャワーキャップに綿棒と固形石鹸。


歯ブラシはありません。


20200104_085010
20200104_085018
20200104_085031


朝食会場は広く、種類もなかなかです。


スタッフもみんな愛想良く、快適な滞在がおくれました。


私は使いませんでしたが、ホテルからスワンナプームへチャータータクシーは1100バーツで手配してくれますのでタクシーを利用される方はどうぞ。結構お得だと思います。


※部屋で喫煙可能でした。



にほんブログ村 大人の生活ブログ タイナイトライフ情報(ノンアダルト)へ
にほんブログ村


↑このページのトップヘ