いつもご覧いただき、ありがとーございます!とーいです。
先日、坂東のマッサージ巡りをしてにも関わらずマッサージを受けないで帰ってきてしまったので帰りの車中はマッサージ受けたい!身体になってしまいました。
かと言って、また坂東まで行くのは面倒。
て、ことで近くもなく遠くもないタイマッサージへ行くことに。
リベンジ タイマッサージです。
行くことにしたのは長〜い付き合いのあるママさんが居るお店。
2店舗のハシゴ。
両店舗は距離にして45㌔ほど離れています。私の家を中心にして南北にそれぞれがある位置関係。
当然ですが、ママさんは経営者。
マッサージは頼めばやってくれますがスタッフの手前、いつもスタッフに施術を頼みます。
そして長い付き合いなのでスタッフの顔見知りは既に総取っ替え。
今回も「スタッフを見せて貰って、好みじゃなかったら久々だからママさんにお願いしよう」と思いつつ凸。
1店舗目。

ピンポ~ン。
出てきた子はやはり知らない顔。
奥に通されると、これから施術に入るために準備していた子も居ました。
ソファに座り、最初に出て来た子と世間話。
ママさんはどうやらタイへ帰った模様。
(この子、残念ながら好みじゃないなぁ)と感じつつ、しゃべくっていると
嬢:「実は私、まだ日本に来たばかりで日本語が全然分からないからマッサージ中に話し掛けられると困るんです」
私:「そうなんだ。じゃあマッサージはタイでやっていたの?」
嬢:「この店に来る前にタイで少し勉強して、店で勉強しながら覚えてる」
私:「そうなんだ、じゃチョットだけ肩揉んでみて貰っても良い?」
嬢:「いいよ。どんな感じか教えてね」
そして⋯
私:「ママさんに良く教えて貰った方がいいよ。ママさんは凄く上手いから」正直、お金を払うレベルではありませんでした。
みたいな事で結局、マッサージは受けずに退店。
何をしに来たんだか。
この子とはマッサージしてもらわなかった代わりに一緒に店を出て近所のコンビニに行き、コーラとチョコを買ってあげてさよなら。
そして次の馴染み店へ。
この店のママさんは知り合いの中で最も付き合いの長いひとり。
店へ着くと彼女は居ないことは承知しているのでスタッフに
「◯◯は居ないよね。」と聞くと店にはやはり居ない模様。
LINEで電話を掛けると直ぐに店へ行くとのこと。

久々の再会でお互いに近況報告。
このママさんはマッサージ歴はなく、某飲食店で働くために来日して日本人と結婚。
その後離婚して生計を立てるためにタイマッサージ店を開業。
その開業の際に不動産屋の手続きやらを手伝っていたので、彼女の家庭事情も良く知っています。
そして彼女オススメの子からマッサージを受けます。
手足が細っそいのにお◯ぱいドーン!なので
「それ、シリコン?」と聞くと
「ノー!オリジナル!!」
と私の手を胸に。
やらかい⋯
どうしてこんな細いのに胸だけこんなに成長したんだか。
脂肪分が全部胸に集まった感じ。
で、マッサージは正直ソコソコ。
終わってママさんにこっそり感想を言うと
「とーいはケガしているから弱くても上手い子が良いかと思った。次はあの子で受けると良いよ」と教えてくれます。
この店、ママさんのツテでマッサージの上手い子、客受けの良い子がバランス良く揃っています。
基本的に指名料は掛かりませんが、逆に指名出来るのはお客さんの入り次第で嬢の予約不可。
順番通りにして女の子に不満が出ない配慮をしています。
私は知り合い特権を使わせて貰い、指名する許可を貰えました。ムフフフ。
でも全員に顔を覚えられたので指名し難いなぁ。
久々のタイマッサージ、やはりタイへ行きたくなりました。

にほんブログ村
先日、坂東のマッサージ巡りをしてにも関わらずマッサージを受けないで帰ってきてしまったので帰りの車中はマッサージ受けたい!身体になってしまいました。
かと言って、また坂東まで行くのは面倒。
て、ことで近くもなく遠くもないタイマッサージへ行くことに。
リベンジ タイマッサージです。
行くことにしたのは長〜い付き合いのあるママさんが居るお店。
2店舗のハシゴ。
両店舗は距離にして45㌔ほど離れています。私の家を中心にして南北にそれぞれがある位置関係。
当然ですが、ママさんは経営者。
マッサージは頼めばやってくれますがスタッフの手前、いつもスタッフに施術を頼みます。
そして長い付き合いなのでスタッフの顔見知りは既に総取っ替え。
今回も「スタッフを見せて貰って、好みじゃなかったら久々だからママさんにお願いしよう」と思いつつ凸。
1店舗目。

ピンポ~ン。
出てきた子はやはり知らない顔。
奥に通されると、これから施術に入るために準備していた子も居ました。
ソファに座り、最初に出て来た子と世間話。
ママさんはどうやらタイへ帰った模様。
(この子、残念ながら好みじゃないなぁ)と感じつつ、しゃべくっていると
嬢:「実は私、まだ日本に来たばかりで日本語が全然分からないからマッサージ中に話し掛けられると困るんです」
私:「そうなんだ。じゃあマッサージはタイでやっていたの?」
嬢:「この店に来る前にタイで少し勉強して、店で勉強しながら覚えてる」
私:「そうなんだ、じゃチョットだけ肩揉んでみて貰っても良い?」
嬢:「いいよ。どんな感じか教えてね」
そして⋯
私:「ママさんに良く教えて貰った方がいいよ。ママさんは凄く上手いから」正直、お金を払うレベルではありませんでした。
みたいな事で結局、マッサージは受けずに退店。
何をしに来たんだか。
この子とはマッサージしてもらわなかった代わりに一緒に店を出て近所のコンビニに行き、コーラとチョコを買ってあげてさよなら。
そして次の馴染み店へ。
この店のママさんは知り合いの中で最も付き合いの長いひとり。
店へ着くと彼女は居ないことは承知しているのでスタッフに
「◯◯は居ないよね。」と聞くと店にはやはり居ない模様。
LINEで電話を掛けると直ぐに店へ行くとのこと。

久々の再会でお互いに近況報告。
このママさんはマッサージ歴はなく、某飲食店で働くために来日して日本人と結婚。
その後離婚して生計を立てるためにタイマッサージ店を開業。
その開業の際に不動産屋の手続きやらを手伝っていたので、彼女の家庭事情も良く知っています。
そして彼女オススメの子からマッサージを受けます。
手足が細っそいのにお◯ぱいドーン!なので
「それ、シリコン?」と聞くと
「ノー!オリジナル!!」
と私の手を胸に。
やらかい⋯
どうしてこんな細いのに胸だけこんなに成長したんだか。
脂肪分が全部胸に集まった感じ。
で、マッサージは正直ソコソコ。
終わってママさんにこっそり感想を言うと
「とーいはケガしているから弱くても上手い子が良いかと思った。次はあの子で受けると良いよ」と教えてくれます。
この店、ママさんのツテでマッサージの上手い子、客受けの良い子がバランス良く揃っています。
基本的に指名料は掛かりませんが、逆に指名出来るのはお客さんの入り次第で嬢の予約不可。
順番通りにして女の子に不満が出ない配慮をしています。
私は知り合い特権を使わせて貰い、指名する許可を貰えました。ムフフフ。
でも全員に顔を覚えられたので指名し難いなぁ。
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