いつもご覧いただき、ありがとーございます!とーいです。
ブログの公開は年を明けて皆さん仕事始めを済まされたかと思いますが、これを書いているのはまだ、年を越していません。
でも本日成田へ到着しました。
着いたことをお世話になった子達に連絡するための自撮りをしたら顔がテッカテカ。
飛行機でひたすら爆睡していて、1度もトイレに行かなくて顔も洗っていなかったら顔がアブラぎってました…
そしていつものスタバで、、

ウッ!成田に着いて、いつも一息つくスタバがやっていないという…
またスタバに寄るため出発フロアに上がりました(汗)

にしても日本、こんなに寒かったんですね。
この時期のパタヤというかタイ、過ごしやすくて観光している側からすると非常に助かる気温です。
やたら歩き回る私にとても優しい気候。
さて、先日LBマッサージの記事を書きましたが、今回もLBマッサです。
今回のLBはブログでは何回か紹介しているLBで、パタヤでは私の定番の巡回先です。
ただ、事前に行くことを予告すると待ち構えてやる気マンマンになって貰っては困る(笑)のでいつもゲリラ来襲。
「今ここにいるよ」

笑笑笑
あと15分で行くから店で待てと。
店へ入ると他のスタッフも分かっているのか、奥のソファで待てと。
暫く待っていると彼女到着。「着替えしてくる!」と私服からユニフォームへ。
上階へ一緒に上がり、部屋へ。
着替えを入れるカゴはありません。
スッポンポンでうつ伏せ待機。
彼女が入ってきて施術スタート。
安定の力強さ。オイルでも上手いんですよね。
私がマッサージの上手い/下手を判断するひとつに、下手な人は揉む際に
ズッズッズッとリズミカルだけど素早い押しをする人は(形と力だけでこちらの身体の状態なんて見てないなぁ)と思います。
上手いひとだと
ズズズー ズズズー モミモミ ズズズー
みたいにゆっくりと押し込んで身体奥のツボの具合や堅さを確認しながら施術してくれるのが上手い人の共通点(と思っています)
なんかピストン運動にも通じるかも(笑)
このLBは見掛けとは違い、ちゃんとしたマッサージが確実に出来る子。
ただし。
彼女はTop。
お尻が大好きらしい(笑)
水戸黄門の解しが異常に多いし、モロにそこを解している感がアリアリ。
そうして相手が感じてきて、自分を受入れてくれるようにしている(らしい)(笑)
ですのでうつ伏せの時間がミョーに長い。
そして蟻の戸渡、リンパを流しつつもサワサワ。
如意棒の状況をウォッチしながらマッサージをします。
このお尻周りのマッサージが好きな方にはたまらんでしょう。
私もたまにこれをして欲しくなり、通ってしまう所もあります(笑)
そして仰向け。
もはや如意棒丸出しなんて彼女にしてみたら全く関係ありません。
彼女の興味はどれだけ大きくなっているかと、穴に感じているかです(笑)
仰向けは鼠径部、リンパ、下腹部を念入りに。
腕のマッサは手先を自分の股間に挟み込んで。
リンパは片足ずつするのですが、彼女の片手はリンパ流し、もう片手は私の穴解し。
この日はどうしても私に入れたいらしい(汗)
でも私より巨大な砲身を持つ彼女に許してしまったら一生ウ○チがダダ漏れしてしまうくらい、ユルユルにされてしまうでしょう…
その気を少しでも反らすために今回は3コスリだけシコシコしてあげることでディール。
もぉ、パンツ脱いでギンギンなんですもの(笑)
人様の棒をシコシコするのはやはり気が引ける。
つか、もぉあり得ない世界。
キレイどころの菜々緒ちゃんとかの対戦中での流れならまだしも、すぐ隣でファランがマッサージ受けている所で、それもゴツ系マッサ嬢のデ○チン(笑)
今回、なんやかんやの攻防があって60分で入ったのに既に90分近く。
でも日本のメンエスとかで受けるよりもLBであるという点で水戸黄門、蟻の戸渡、鼠径部などのマッサージは極上です。
特に水戸黄門は自分が入れたいためにその解し方は絶品(笑)
解し具合を確認するためにチョコチョコと指を入れたり…(汗)
やっぱりクセになっちゃうんだよなぁ。

にほんブログ村
ブログの公開は年を明けて皆さん仕事始めを済まされたかと思いますが、これを書いているのはまだ、年を越していません。
でも本日成田へ到着しました。
着いたことをお世話になった子達に連絡するための自撮りをしたら顔がテッカテカ。
飛行機でひたすら爆睡していて、1度もトイレに行かなくて顔も洗っていなかったら顔がアブラぎってました…
そしていつものスタバで、、

ウッ!成田に着いて、いつも一息つくスタバがやっていないという…
またスタバに寄るため出発フロアに上がりました(汗)

にしても日本、こんなに寒かったんですね。
この時期のパタヤというかタイ、過ごしやすくて観光している側からすると非常に助かる気温です。
やたら歩き回る私にとても優しい気候。
さて、先日LBマッサージの記事を書きましたが、今回もLBマッサです。
今回のLBはブログでは何回か紹介しているLBで、パタヤでは私の定番の巡回先です。
ただ、事前に行くことを予告すると待ち構えてやる気マンマンになって貰っては困る(笑)のでいつもゲリラ来襲。
「今ここにいるよ」

笑笑笑
あと15分で行くから店で待てと。
店へ入ると他のスタッフも分かっているのか、奥のソファで待てと。
暫く待っていると彼女到着。「着替えしてくる!」と私服からユニフォームへ。
上階へ一緒に上がり、部屋へ。
着替えを入れるカゴはありません。
スッポンポンでうつ伏せ待機。
彼女が入ってきて施術スタート。
安定の力強さ。オイルでも上手いんですよね。
私がマッサージの上手い/下手を判断するひとつに、下手な人は揉む際に
ズッズッズッとリズミカルだけど素早い押しをする人は(形と力だけでこちらの身体の状態なんて見てないなぁ)と思います。
上手いひとだと
ズズズー ズズズー モミモミ ズズズー
みたいにゆっくりと押し込んで身体奥のツボの具合や堅さを確認しながら施術してくれるのが上手い人の共通点(と思っています)
なんかピストン運動にも通じるかも(笑)
このLBは見掛けとは違い、ちゃんとしたマッサージが確実に出来る子。
ただし。
彼女はTop。
お尻が大好きらしい(笑)
水戸黄門の解しが異常に多いし、モロにそこを解している感がアリアリ。
そうして相手が感じてきて、自分を受入れてくれるようにしている(らしい)(笑)
ですのでうつ伏せの時間がミョーに長い。
そして蟻の戸渡、リンパを流しつつもサワサワ。
如意棒の状況をウォッチしながらマッサージをします。
このお尻周りのマッサージが好きな方にはたまらんでしょう。
私もたまにこれをして欲しくなり、通ってしまう所もあります(笑)
そして仰向け。
もはや如意棒丸出しなんて彼女にしてみたら全く関係ありません。
彼女の興味はどれだけ大きくなっているかと、穴に感じているかです(笑)
仰向けは鼠径部、リンパ、下腹部を念入りに。
腕のマッサは手先を自分の股間に挟み込んで。
リンパは片足ずつするのですが、彼女の片手はリンパ流し、もう片手は私の穴解し。
この日はどうしても私に入れたいらしい(汗)
でも私より巨大な砲身を持つ彼女に許してしまったら一生ウ○チがダダ漏れしてしまうくらい、ユルユルにされてしまうでしょう…
その気を少しでも反らすために今回は3コスリだけシコシコしてあげることでディール。
もぉ、パンツ脱いでギンギンなんですもの(笑)
人様の棒をシコシコするのはやはり気が引ける。
つか、もぉあり得ない世界。
キレイどころの菜々緒ちゃんとかの対戦中での流れならまだしも、すぐ隣でファランがマッサージ受けている所で、それもゴツ系マッサ嬢のデ○チン(笑)
今回、なんやかんやの攻防があって60分で入ったのに既に90分近く。
でも日本のメンエスとかで受けるよりもLBであるという点で水戸黄門、蟻の戸渡、鼠径部などのマッサージは極上です。
特に水戸黄門は自分が入れたいためにその解し方は絶品(笑)
解し具合を確認するためにチョコチョコと指を入れたり…(汗)
やっぱりクセになっちゃうんだよなぁ。
にほんブログ村
コメント
コメント一覧 (8)
危険な香りがプンプンする女性ですが…(笑)
zealtoy
が
しました
コメントありがとうございます。
マッサージ上手いのは大歓迎なのですが、危険な香りは話をお聞きするだけで充分ですよ(笑)
zealtoy
が
しました
蟻の戸渡、水戸黄門を触られながら、如意棒に時折触れるか触れないかの焦らしプレイ、、、大好きです。
私はTopのLBの勢いに押されて、ずぶりとされる可能性を否定できないので、近寄らないようにします🤣
zealtoy
が
しました
コメントありがとうございます。
この子は確かに勢いでずぶりとイクかもしれません(笑)
でも水戸黄門周りの焦らしは絶妙でクセになるので一回体験して欲しいなぁ…(笑)
zealtoy
が
しました
なかなかリンパ周りの上手なコに巡り合えなくて。
熟女でもLBでも。
zealtoy
が
しました
コメントありがとうございます。
マッサージ、パタヤのオススメ熟女もLBも居ますので行かれた際にはご連絡くださいね~♪
zealtoy
が
しました
いつも楽しくブログ拝見しています♪
今週末からパタヤデビューしますので、是非、ご教授の方お願いしたいです(^^)
zealtoy
が
しました
コメントありがとうございます。
ブログを読んでいただき、ありがとうございます。
今週末からパタヤなんて羨ましいです!
私はもぉ日本へ帰国しましたが、タイで帰りの飛行機に乗った瞬間からタイロスです。
パタヤはあちこち楽しいところがありますので存分に楽しめると良いですね!色々と巡ってみてくださいね!
zealtoy
が
しました