いつもご覧いただき、ありがとーございます!とーいです。



バンコクのホテル紹介ですが今回で第25弾となりました。



agodaはコチラ




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アトラス バンコクホテルです。



地図でお分かりかと思いますが、ナナ駅に至極近い場所にあります。



なぜ、このホテルを取ったかと言いますと






以前、記事にしましたがバンコクのヤ○部屋として使ったホテルなのですが、後でここが普通の宿泊出来るホテルだと分かり、場所的に最高だったなぁとフト思い出してアゴダをチェックしてみたら1泊3,700円。



えっ?!あの場所で3,700円?と思い、ポチっとしてしまったという。(普段は4,000円台が多いようです)



○リ部屋の中を覚えていたのと、この金額なので完全に寝るだけと割りきって泊まってみたら結構快適で逆にオススメすら出来るなと。



そうそう!オススメといえばこのコーヒー。




このサムネ写真は見た感じアレですが…(汗)



記事を読んで飲んでみたくはありませんか?




だったらぜひ、コチラへ(笑)





パタヤで安く飲めますよ。




て、ことでホテルの続き。




今回も動画にしてあります。





動画の方が部屋の感覚は分かりやすいと思います。




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ヤ○部屋とは意匠が違うというか、フツーにホテルでした(笑)



あちらの部屋はベッドに上掛けすらありませんでしたし、クッションもなく、汚れが目立たない柄モノのベッドシーツでしたけど。



そして部屋のカギ。



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この黄色いのは建物へ入る際のセキュリティチップ。



今回泊まった部屋は○リ部屋がある建物とは別棟に建物があり、こちらはフロントもなく無人のために建物にロックがかかっており、そのための解錠チップです。



そして清潔なタオルが2枚づつ。



ヤ○部屋はバスタオルが2枚だけでしたがこちらはフェイスタオルもあり。




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TVのリモコンが写っていますがTVは無かったような気もします。



なんとなく味気がなくシンプルだったあちらとは違い、ホテルらしさを感じるなぁ(笑)



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これだったら全く問題なく眠りにつけます。



ただ、安かったのでいくつか気になる点も。



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まず、アメニティは石鹸すらありません。



ボディソープとシャンプーは壁に備え付けのものなので、手を洗う際にはイチイチその備え付けのソープを取りに行く手間がありました。



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そしてなぜか洗面台の脇には懐かしい栓抜き設置。



使うことはないかな…



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それと私がタイでいつも気になってしまうのがトイレットペーパーのホルダーの位置。



なぜにタイは変な位置に設置するんだか。



あ!そうそう!



先日ある方と話をしていたのですが、タイのホテルに泊まった際のトイレ。



気が付きませんか?



便座のフタが部屋に入った際に開いていますよね?



日本は開いていると(閉め忘れか?)と思うかもしれませんが、海外では特に東南アジアで多いのですがトイレのフタが閉じていると、それは故障しているというお知らせ。



知らずに公共トイレでフタの閉じている所で用を足し、流そうとすると流れないなんてこともあるかもしれません。



なのでトイレのフタが最初から開いているのは「故障していませんよ」という合図でもあります。



私は使うとどうしてもフタをを閉めてから流すクセがありますが、特にタイでタイ人女性と同部屋に宿泊する時に用を足したらフタは開けておきましょうね。




それとWiFi。




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これは毎回接続しなくてはならず、毎日部屋へ戻る度に接続し直すのが面倒。



速度は問題ありませんでした。




それとバンコクホテルでいつも気になるのが水。



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この減り方、絶対になんかあるだろ!!



デフォルトでこの量で出荷する?



パタヤでは並々と入っていますが、バンコクホテルでは大概こんな感じで誰か飲んだだろ?みたいな。



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あとはエアコンからの水漏れ。



こちら側のコンセントで絶対にスマホは充電しないでくださいね。



万が一、充電しているところに水が落ちたらとっても危険です。



下手したらタイの電圧で感電する危険すらあります。



でも総じて価格と場所を考えると悪くない。



むしろこの設備で問題なく泊まれるならば抜群のコスパ。



ソイ7バービアでお持ち帰りしたら徒歩5分かからないし、ナナプラでも女の子はフテ腐れる距離でもない。



またこの別棟であればJFは取られずに部屋へ来れるし、フロントを通らないのでフロントスタッフの目が気になる人には最高。



この部屋のクオリティで文句が出るタイ人女性も居ないでしょう。



日本人女性とのカップルにはオススメ出来ない部屋と場所ではありますが。



あと、私のようにバービア好きにはたまらないロケーションなのも加えておきます。




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