いつもご覧いただき、ありがとーございます!とーいです。
なんか急に涼しくなりましね。
誰かが言っていましたが、日本は本当に四季ではなく、夏か冬の二季になってきたような。
春や秋は昔から考えると本当に短くなってきたような気がします。
紅葉🍁が雪景色と一緒とか。
私も期末のバタバタが終わったかと思ったらもう年末に向けての仕事をしなくてはならなかったり。
キャンプに行きたくても週末に天気が悪くてせっかく買ったテントは仮張りすら出来ていません。
さて、本題です。
ソイカでYさんにコッカトゥを体感していただけたので、次は極々ノーマルなお店へ。
虹です。
コッカトゥから虹へはとにかく恐る恐るの道中。
いつもは絶対に捕獲されてしまう、狭い道幅のソイカ。
馴染みの店の前へ来ると反対側を見ながらめっちゃ不自然な歩き方をしながら進みます。
でも今回はYさんと一緒なので強引に引き込まれることはないでしょうから安心。
そして虹へIN。
店へ入るとYさんは馴染みの子を召還。
私はちょうど目の前を通った美人ちゃんを召還。
ママさんが何やら「お前達、なんか見たことがある」と。
いや、私はあなたは初見です。
つか、絡まれたことは無いハズ。
Yさんが店で撮った写真を見せると思い出したようで店内にマイクを使って「久しぶりのお客さんが来ました」とか言ってます。
私も以前撮った写真を見せると
「○○と○○、お客さんが来たぞ~」と頼んでも居ないアナウンス。
すると目の前のステージにはいましたが、反対側を見て踊っていた子が振り返り、
「あぁっー!!」と。
そして「今日はコンタクト着けてないから分からなかった!」と必死にアピール。
もうひとりは奥から出てきて横に座らせろアピール。
でももぉ遅い(笑)
私は隣の美人ちゃんで充分満足なんです。
Yさんは馴染みちゃん、私はお初ですが美人ちゃんと楽しもうと思っていたらママさんが何故か私達の間に割り込んできて落ち着いてしまいました。
しかも店内マイクを持ったまま。
いやいや、仕事するなら座ってんなよ(笑)
そんなママさんが少し邪魔な私は美人ちゃんの方にべったり。
マジでこの子、アタリ。
「あなた手が大きい」と手を合わせると
「あれ?このマメ痛くない?」と私の手のマメを。
もぉ既に硬くなっているのでマメは全く痛くはありません。
バーベル使っていて出来たマメが硬くなってただの硬く盛り上がった皮膚状態。
すると美人ちゃん、
「ちょっと待ってて」と奥へ行き、手に安全ピンを持って戻ってきました。
「これだけ盛り上がっていたらそのうち痛くなるから取ってあげる」と。
いゃぁ、エエ子や…

なんやかんや30分以上、ひたすら私の手のマメを必死に取ってくれる美人ちゃん。
LINEを教えて貰うも、何故か友達追加出来ず。
電話番号を直接入れるもやはり出来ず。
後で分かったのですが、認証をちゃんとやっていない人だとこんなエラーが出るみたい。
そろそろ私は約束の熟女がやってくる時間なので退出しなくてはいけません。
私:「そろそろ帰らないと」
美人ちゃん:「また明日来て。明日はナイフみたいなモノを持ってきてちゃんとマメを取ってあげる」
私:「明日は夜日本に帰るんだよ。また今度来たら会おうね」
美人ちゃん:「今度っていつ?私はあまりこの店では働かないつもり」
私:「えっ?そうなの?年末くらいには来れると思うけど」
美人ちゃん:「その頃は田舎に戻っている。それじゃあ店が終わったらあなたのホテルへ行くからホテル教えて」
私:「ごめんね、明日帰るからパッキングとかしないといけないから」
みたいな会話をして退出。
店の外へ出ると店外席で「コンタクト着けてないから」の子が
「オイ!どこへ行くつもりだ。帰るのか?LINE教えろ!」と絡んできます。
すぐ後ろに美人ちゃんが立っているのに…
笑って誤魔化し帰ろうとすると
「ちょっと待て!あと1時間待て!私も一緒に行く。店は後1時間で終わるから待って」と。
だ・か・ら!
後ろに美人ちゃんが居るんだから(笑)
後ろ髪引かれる思いで虹を後にします。
本当はあと一軒、顔出ししたかったのですがこの2人が店の前でずっと見てる…(汗)

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なんか急に涼しくなりましね。
誰かが言っていましたが、日本は本当に四季ではなく、夏か冬の二季になってきたような。
春や秋は昔から考えると本当に短くなってきたような気がします。
紅葉🍁が雪景色と一緒とか。
私も期末のバタバタが終わったかと思ったらもう年末に向けての仕事をしなくてはならなかったり。
キャンプに行きたくても週末に天気が悪くてせっかく買ったテントは仮張りすら出来ていません。
さて、本題です。
ソイカでYさんにコッカトゥを体感していただけたので、次は極々ノーマルなお店へ。
虹です。
コッカトゥから虹へはとにかく恐る恐るの道中。
いつもは絶対に捕獲されてしまう、狭い道幅のソイカ。
馴染みの店の前へ来ると反対側を見ながらめっちゃ不自然な歩き方をしながら進みます。
でも今回はYさんと一緒なので強引に引き込まれることはないでしょうから安心。
そして虹へIN。
店へ入るとYさんは馴染みの子を召還。
私はちょうど目の前を通った美人ちゃんを召還。
ママさんが何やら「お前達、なんか見たことがある」と。
いや、私はあなたは初見です。
つか、絡まれたことは無いハズ。
Yさんが店で撮った写真を見せると思い出したようで店内にマイクを使って「久しぶりのお客さんが来ました」とか言ってます。
私も以前撮った写真を見せると
「○○と○○、お客さんが来たぞ~」と頼んでも居ないアナウンス。
すると目の前のステージにはいましたが、反対側を見て踊っていた子が振り返り、
「あぁっー!!」と。
そして「今日はコンタクト着けてないから分からなかった!」と必死にアピール。
もうひとりは奥から出てきて横に座らせろアピール。
でももぉ遅い(笑)
私は隣の美人ちゃんで充分満足なんです。
Yさんは馴染みちゃん、私はお初ですが美人ちゃんと楽しもうと思っていたらママさんが何故か私達の間に割り込んできて落ち着いてしまいました。
しかも店内マイクを持ったまま。
いやいや、仕事するなら座ってんなよ(笑)
そんなママさんが少し邪魔な私は美人ちゃんの方にべったり。
マジでこの子、アタリ。
「あなた手が大きい」と手を合わせると
「あれ?このマメ痛くない?」と私の手のマメを。
もぉ既に硬くなっているのでマメは全く痛くはありません。
バーベル使っていて出来たマメが硬くなってただの硬く盛り上がった皮膚状態。
すると美人ちゃん、
「ちょっと待ってて」と奥へ行き、手に安全ピンを持って戻ってきました。
「これだけ盛り上がっていたらそのうち痛くなるから取ってあげる」と。
いゃぁ、エエ子や…

なんやかんや30分以上、ひたすら私の手のマメを必死に取ってくれる美人ちゃん。
LINEを教えて貰うも、何故か友達追加出来ず。
電話番号を直接入れるもやはり出来ず。
後で分かったのですが、認証をちゃんとやっていない人だとこんなエラーが出るみたい。
そろそろ私は約束の熟女がやってくる時間なので退出しなくてはいけません。
私:「そろそろ帰らないと」
美人ちゃん:「また明日来て。明日はナイフみたいなモノを持ってきてちゃんとマメを取ってあげる」
私:「明日は夜日本に帰るんだよ。また今度来たら会おうね」
美人ちゃん:「今度っていつ?私はあまりこの店では働かないつもり」
私:「えっ?そうなの?年末くらいには来れると思うけど」
美人ちゃん:「その頃は田舎に戻っている。それじゃあ店が終わったらあなたのホテルへ行くからホテル教えて」
私:「ごめんね、明日帰るからパッキングとかしないといけないから」
みたいな会話をして退出。
店の外へ出ると店外席で「コンタクト着けてないから」の子が
「オイ!どこへ行くつもりだ。帰るのか?LINE教えろ!」と絡んできます。
すぐ後ろに美人ちゃんが立っているのに…
笑って誤魔化し帰ろうとすると
「ちょっと待て!あと1時間待て!私も一緒に行く。店は後1時間で終わるから待って」と。
だ・か・ら!
後ろに美人ちゃんが居るんだから(笑)
後ろ髪引かれる思いで虹を後にします。
本当はあと一軒、顔出ししたかったのですがこの2人が店の前でずっと見てる…(汗)
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コメント
コメント一覧 (2)
こういったケースだと、インスタグラムの交換とかならできるんですかね?(謎
今後、このような悲劇を生まないために(笑
zealtoy
が
しました
コメントありがとうございます。
ね!あの虹の子はめっちゃ美人でしたよね!
もう少しと言うか、あと15㌔くらい太ってくれたらオチ○チンも全開だったのですけど。
インスタって手もありましたね!全く思いもしませんでした。次からはインスタもありですね!
zealtoy
が
しました