いつもご覧いただき、ありがとーございます!とーいです。
今回はパタヤのホテル紹介第31弾となります。
セカンドロード沿いにある巨大なホテルCaesar Palace Hotelです。
agodaはコチラ。
このCaesar Palece Hotelはパタヤに行きなれた方ですと目にしているであろう、老舗(?)で巨大なホテル。
なんとなぁ~く、私は熱海のホテルを連想してしまいました。
具体的に熱海のどこのホテルという訳ではありませんが、ホテルの外観や造りや土産物店に熱海っぽさをほのかに感じてしまうホテル。
今回もYouTubeに動画をアップしていますので、ご覧ください。
それではまずはいつものように場所から。

セカンドロードを渡るとそこは「ソイ・8」。
そしてホテルの隣には「ソイ・ニュープラザ」がある、バービア好きにはかなり便利な場所です。
歩いて3分というか、ホテルから見える距離にセントラルパタヤもある立地。
Walking Streetをメインに考えてらっしゃる方には若干、通い難いですが帰りは楽々。
セカンドロードを走るソンテウに乗ってしまえば帰りはホテルの前で降りれます。
私は主戦場からソイ6が外れて久しいのでセカンドロード沿いのメリットは全く感じませんでしたが、今回のパタヤではソイ8やニュープラザで思いもかけない出会いがあったので良かったロケーションと言えるかも。
さて、そのホテルですが第一印象をお伝えすると先程書いた通り
「熱海のホテルみたい・・・」
です。
パッと見はリゾートホテル感が満載なのですが、所々で熱海っぽさを感じるというか、海に近い温泉地にある巨大ホテルというイメージ。
悪く言っているのではなく、私の感想が本当にそんな感じ。
YouTubeでも同じことを書いていますが、ホテル内の内装やら外観、それにホテル内にあるお土産屋さんがそう感じさせます。

プール側からホテルの建物を見るとこんな感じ。
「ザ・リゾートホテル」って感じしませんか?
まっしろい壁に海の方に向けた窓。
窓から見える景色はセカンドロードなんですけど。

私が気に入ったのはこのプール。
写真で見るより凄く実際には大きく感じると思いますよ。
この位置から見るとますます熱海感を感じますけど。

部屋は24㎡で、広くはないのですがレイアウトで狭くも感じません。
一泊なんと「3,300円」ほど(税・サービス抜)
これは安い。

ベッドはキングサイズ。

WiFiはQR読み取り式。
速度は計ったつもりでキャプチャー忘れですが、全く問題ないというかストレスはありませんでした。

ちょっと変わってるなぁ~と思ったのがこの電源の位置。
枕元というか、ベッドサイドではなくてこんな場所にありました。

ドライヤーは固定式でTVの脇に設置されていました。

水回りは狭くもなく、広くもなく。
バスタブはキレイでお湯を張って入りたくなるような清潔感もありました。

気になったのはこの空調。
アナログのダイヤル式の温度調整。
エアコンは天井埋め込みでイヤな予感がしましたが、ホテルの宿泊期間中はわりと涼しくてエアコンは殆ど付けずに窓を開けておいて全然問題なかったです。

そしてこのホテルの巨大さがこれで分かるかと思います。
1フロアに25部屋。

それが7Fまで。単純に175部屋ありますし、L字型の建物でこれにざっと30部屋ほどプラスされるハズなので200部屋オーバーの客室。
デカいっすよね。
そしてなにより

これです。
すぐ目の前がセカンドロード。
通りを渡ればソイ8。
いすゞの看板の手前の水色の三角屋根が連なっているのがソイ・ニュープラザ。
このホテルがこの位置になかったならニュープラザでの出会いは無かった。。。
美人リアル姉妹ちゃん達と楽しくパタヤの最後を楽しむことができました。
あ、このホテルもJFはありませんでした。と、いうか夜中にホテルへ戻ってくるタイミングではなぜかフロントに人が居なかった。。
それと写真撮り忘れですが、敷地内のフロント前に車は止めることが可能です。
また喫煙ですが

部屋ではもちろん、バルコニーがないので禁煙ですが各階段の踊り場に灰皿が設置されていましたし、プールでも喫煙可能でした。
正直言うと、WSやブッカオにアクセスが良いとは言えませんが、この価格とソイ8やニュープラザでの良い思い出補正もありリピートしても良いと思えるホテルでした。
ただ、インド系の宿泊者が多かったのですが今のパタヤはどこに行ってもインド人がいるような状態ですので仕方ないかもしれないですね。
これだけ巨大ホテルなので中国の団体が居るかと想像していましたが、そちらは宿泊中は出会いませんでした。

にほんブログ村
今回はパタヤのホテル紹介第31弾となります。
セカンドロード沿いにある巨大なホテルCaesar Palace Hotelです。
agodaはコチラ。
このCaesar Palece Hotelはパタヤに行きなれた方ですと目にしているであろう、老舗(?)で巨大なホテル。
なんとなぁ~く、私は熱海のホテルを連想してしまいました。
具体的に熱海のどこのホテルという訳ではありませんが、ホテルの外観や造りや土産物店に熱海っぽさをほのかに感じてしまうホテル。
今回もYouTubeに動画をアップしていますので、ご覧ください。
それではまずはいつものように場所から。

セカンドロードを渡るとそこは「ソイ・8」。
そしてホテルの隣には「ソイ・ニュープラザ」がある、バービア好きにはかなり便利な場所です。
歩いて3分というか、ホテルから見える距離にセントラルパタヤもある立地。
Walking Streetをメインに考えてらっしゃる方には若干、通い難いですが帰りは楽々。
セカンドロードを走るソンテウに乗ってしまえば帰りはホテルの前で降りれます。
私は主戦場からソイ6が外れて久しいのでセカンドロード沿いのメリットは全く感じませんでしたが、今回のパタヤではソイ8やニュープラザで思いもかけない出会いがあったので良かったロケーションと言えるかも。
さて、そのホテルですが第一印象をお伝えすると先程書いた通り
「熱海のホテルみたい・・・」
です。
パッと見はリゾートホテル感が満載なのですが、所々で熱海っぽさを感じるというか、海に近い温泉地にある巨大ホテルというイメージ。
悪く言っているのではなく、私の感想が本当にそんな感じ。
YouTubeでも同じことを書いていますが、ホテル内の内装やら外観、それにホテル内にあるお土産屋さんがそう感じさせます。

プール側からホテルの建物を見るとこんな感じ。
「ザ・リゾートホテル」って感じしませんか?
まっしろい壁に海の方に向けた窓。
窓から見える景色はセカンドロードなんですけど。

私が気に入ったのはこのプール。
写真で見るより凄く実際には大きく感じると思いますよ。
この位置から見るとますます熱海感を感じますけど。

部屋は24㎡で、広くはないのですがレイアウトで狭くも感じません。
一泊なんと「3,300円」ほど(税・サービス抜)
これは安い。

ベッドはキングサイズ。

WiFiはQR読み取り式。
速度は計ったつもりでキャプチャー忘れですが、全く問題ないというかストレスはありませんでした。

ちょっと変わってるなぁ~と思ったのがこの電源の位置。
枕元というか、ベッドサイドではなくてこんな場所にありました。

ドライヤーは固定式でTVの脇に設置されていました。

水回りは狭くもなく、広くもなく。
バスタブはキレイでお湯を張って入りたくなるような清潔感もありました。

気になったのはこの空調。
アナログのダイヤル式の温度調整。
エアコンは天井埋め込みでイヤな予感がしましたが、ホテルの宿泊期間中はわりと涼しくてエアコンは殆ど付けずに窓を開けておいて全然問題なかったです。

そしてこのホテルの巨大さがこれで分かるかと思います。
1フロアに25部屋。

それが7Fまで。単純に175部屋ありますし、L字型の建物でこれにざっと30部屋ほどプラスされるハズなので200部屋オーバーの客室。
デカいっすよね。
そしてなにより

これです。
すぐ目の前がセカンドロード。
通りを渡ればソイ8。
いすゞの看板の手前の水色の三角屋根が連なっているのがソイ・ニュープラザ。
このホテルがこの位置になかったならニュープラザでの出会いは無かった。。。
美人リアル姉妹ちゃん達と楽しくパタヤの最後を楽しむことができました。
あ、このホテルもJFはありませんでした。と、いうか夜中にホテルへ戻ってくるタイミングではなぜかフロントに人が居なかった。。
それと写真撮り忘れですが、敷地内のフロント前に車は止めることが可能です。
また喫煙ですが

部屋ではもちろん、バルコニーがないので禁煙ですが各階段の踊り場に灰皿が設置されていましたし、プールでも喫煙可能でした。
正直言うと、WSやブッカオにアクセスが良いとは言えませんが、この価格とソイ8やニュープラザでの良い思い出補正もありリピートしても良いと思えるホテルでした。
ただ、インド系の宿泊者が多かったのですが今のパタヤはどこに行ってもインド人がいるような状態ですので仕方ないかもしれないですね。
これだけ巨大ホテルなので中国の団体が居るかと想像していましたが、そちらは宿泊中は出会いませんでした。
にほんブログ村
コメント