とーいのつれづれ

タイを中心としたホテルや飛行機、遊びなどをつれづれに綴っています。

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とーいです。



今回はパタヤ ソイ チャイヤプーム(チャイヤプーン)のマッサージの話です。



ソイ ハニーのエ○マッサージが有名ですが、私はこちらの方がどちらかと言うと好きです。


ソイ ハニーは色々な方がレポートされているUp to You やパラダイス2軒並んでいて前を通ると強烈な客引き合戦を繰り広げていますが、そこよりセカンドロード寄りのハニー1周りにも何軒かその手のマッサージショップがあります。


中には(分かり易い)LBもいたり。


チャイヤプーム(チャイヤプーン)も同じ雰囲気ですが、ソイ ハニーより店舗数はかなり多いです。


このソイは舗装されていないため、雨の日や雨上がりは歩きたくありませんが。



私がなぜチャイヤプームが好きかと言うと、「原石探しが楽しい」につきます。



当然、ハズレの日もありますが結構、人の入替えが多くてイサーンやチェンマイなどの北からも
(自称)新人のコが入ってきます。


この「原石探し」ですが通りを1往復すると大概の外で客引きをしている嬢達に覚えられてしまいます。


ですので2往復でもしようものなら「まだ店が決まらないの?」とか「誰を探しているの」とか言われます。


また「あの日本人まだウロウロしてるよ」とか仲間内で笑いながら話をしていたりします。


いつも思うのですがタイ女性の記憶力はスゴイものがありますよね。


1日、間を空けてからも「この前、青いTシャツ着てたでしょ」とか「あの店に入って行ったのを見た」とか言われます。


なので昼間、歩く時にはサングラスなどでの変装をオススメします(笑)



ところで、このチャイヤプームのマッサージ地帯ですが写真にも写っていますがAmonを中心に見て廻ることになると思います。


このAmonは決して若くてキレイなコがいる訳ではないのですが、店の前に座っている嬢が多くて一番呼び込みが多い店です。


この店の周りの左右5軒を見ればほぼ、終了です。





チャイヤプームは結構長い路地ですが、最後まで行く必要はないかな。



私はいつも一度ブッカオからチャイヤプームに入り、右側をウォッチしながら歩いてThe Denあたりで方向転換して左側のバービアで休憩してブッカオに戻るルートで徘徊し、原石が見つからなければLBのバーで時間を潰してLKメトロに入ったりします。


最近はチャイヤプームを徘徊している日本人も多いですし、昼間から遊べますので原石探しに散歩がてら行ってみてはいかがでしょうか。




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とーいです。



今日はバンコク ソイ7にあるビアガーデンの話です。




テーメーが今や日本人のバンコクの夜遊び定番スポットとなって久しいですが、私が始めてテーメーを訪れた時は




まだまだファランの遊び場的な雰囲気で今とは違い、なんか客も嬢もスタッフもまったりとした感じもありました。





そんな雰囲気がまだまだ残っているビアガーデンです。





テーメーが夜8時のオープン、ピークは10時~11時。




こちらは昼間から食事がてらにのんびり出来ます。ピークは9時くらいからでしょうか。



ピークと言ってもテーメーのように座る席もないような状態ではなく、ゆっくりと食事をしながら嬢選びが出来ます。




ただ、テーメーのように20台前半のコはほぼ皆無。



たまにファラン目当てで若いコが出ている時もあるかな?みたいなラインアップです。



向こうも積極的にアプローチしてくるわけでもなく、座ってずっとスマホの画面を見ているなんてコもいます。




年齢的には20台後半から30台、昼間は40台かな?くらいのコもいます。



また、たまに日本語を話すコもいますが昔、彼氏が日本人だったというゴーゴー引退嬢だったりします。




基本的に英語、もしくはタイ語がコミュケーション手段となります。



私がここを利用するのはテーメーやナナ、ソイカのオープンまでの繋ぎであったり、食事をしながらゆっくり嬢観賞でお持ち帰りしたことはありません。


なんて言えばよいのでしょうか。援○交レストランだけどお互いにギラギラしたものがない感じで私は結構好きです。



LDもナナやソイカとは違い、自分の飲む料金と一緒。ビール90バーツであればLDもビール90バーツです。



店内で狼藉三昧とはいきませんが、よっぱらいファランは結構、豪快にすんごいことをしている人もタマに見かけますので楽しい場面もあります。




場所はスクンビット通りからソイ7に入り、2~3分です。左側にあります。







テーメーのあの人混みに疲れた方はこちらがオススメです。



平均値は若くはないですが、タイミングによってはなかなかのコが見つかるかもしれません。



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とーいです。

今回は一度ご紹介しましたがバンコク ナナ駅近くにあるアンバサダーホテルについてご紹介します。


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ここのホテルは新館と旧館からなるバンコクでも巨大ホテルです。

イメージは熱海や伊東、鬼怒川などの老舗ホテルをイメージしてもらうとよいかもしれません。







こんな感じでロビーはとても大きく、でっかいシャンデリアが目に入ります。



バンコクでも老舗ホテルですね。敷地内に土産物店やテーラー・床屋などもあります。



私はバンコクでの遊びの際は3回に1回はここを選択します。



料金の上げ下げが結構大きく、4000円台から7000円台まで頻繁に宿泊費が動きますので4000円台になっている時に私のスケジュールが合うとポチっと予したりします。





なんで私がこのホテルを選ぶかというと


・ナナ/アソークの中間地点にあり、どちらに行くにも便利

・喫煙ルームあり

・バスタブあり

・朝食が良い

・有名ホテルでタクシーがすぐに場所をわかってくれる



です。


この条件で4000円台のホテルは他には知りません。



部屋はこんな感じです。



 



 





 



 



写真ではキレイに見えますが老築化を感じます。



 



 



この部屋は喫煙部屋になります。ちなみに喫煙部屋は旧館にしかなく、新館は全て禁煙ルームとのこと。





また、以前もブログに書きましたがこのホテルは近くにアラブ街があるために宿泊客は圧倒的にアラブ・インド系の人が多く泊まっています。



 



 



その関係なのか今回泊まった部屋はドアを開けた瞬間、中東系の方達独特の匂いが部屋に充満していました。





部屋のアメニティはこんな感じです。







 



 







テレビ/作業机にティッシュと緑色の袋の中はドライヤー、水がチェックイン時に2本。





ソファテーブルにはコーヒーと紅茶がセットされています。





私の宿泊時は水は毎日追加される訳ではなく、2本ともなくなると2本追加するといった感じでした。





部屋の空調はダイヤル式で温度調整出来るようにはなっていますが、28度設定と20度設定でも違いは感じませんでした(笑)









部屋は未だにこのタイプ。外出の際にはフロントにあるキードロップにカギを落とします。





セキュリティBOXはありますがバスローブやスリッパはありません。



 



 





 



 



 



 



TVはNHK Worldは映りますがひどく電波の入りが悪く、見れたものではありません。



 



 



 



 





 





 





 



 



朝食はあまり写真を撮っていませんが種類も多く、味もそこそこ。



 



 



 



これで朝食込み4000円台であれば安いでしょ?



 



 



 



 



以前は地下にClimaxというクラブもあり、そこで遊んでそのまま部屋へ・・・ということも出来たし、敷地内にあるマッサージショップでも楽しめたのですが今はクラブもマッサージショップもありません。



 



 



 



 



 



私の価値観では良コストパフォーマンスのホテルですのでご紹介しましたが、四つ星としては(旧館は)どうかなというホテルかもしれません。



 



 



 



 



 



 



 



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