とーいのつれづれ

タイを中心としたホテルや飛行機、遊びなどをつれづれに綴っています。

とーいです。


今回はドリンキングストリートで出会った嬢の話しです。


U-20でこの店で働き始めて3週間、パタヤ歴も同じく3週間のまだまだ初々しい原石嬢でした。


ドリンキングストリートは前回、禿しく絶叫する嬢と対戦してなんとなくその嬢に会いたくなって出向いてみました。



会ったらLINEでも交換するかなみたいな感じで。



絶叫嬢のいた店を覗いてみますか彼女は居らず。


まだ早かったかな。


周りを見渡すもののイマイチのラインナップ。


他を探してみますか。


LBに掴まれ引き釣りこまれそうになったその時、その私とLBのやり取りを見ていた嬢と目が合いました。



キター!!



見つけた!可愛い!!



LBを振り切るとそのコを見つめながら真っ直ぐ彼女へ向います。




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か、可愛いいぃ!


ノンカイ出身のCちゃん。


18になり田舎から出てきたばかり。


私が彼女のそばに行くと嬉しそうにワイをして迎い入れてくれました。


お互い自己紹介して握手。


ノンカイに私が行った際に取ったラオスとの国境の写真を見せると喜んで話しに乗ってきて身体の距離も近づいてきて良い雰囲気。


日本人の経験を聞くとまだゼロ。



早速PB。


ショートタイムホテルへ向かおうと思いましたが自分のホテルへ連れ帰ります。



ホテルへ着くとCちゃん、緊張が解れたのかイサーン語連発。


すっかり打ち解けてくれたようです。


一緒にシャワーに入りいつものボディチェック。


ノムはB以上C未満といったところ。


クビレもあまりなく、どっちかというと幼児体型です。


下はパイパンで体毛はほとんどなく、北のイサーン娘っぽく白い肌。


パタヤは日焼けをすぐしてしまうから嫌い、早くノンカイへ帰りたいと言っています。


ベッドへ入るとまだまだブンブンも慣れていないような感じでエロさを感じませんが若さ溢れる感じの肌感はそれだけで充分私を興奮させてくれます。


ベロチューでたっぷりと舌を絡ませ下に手を回すとしっかりと湿ってきています。


濡れるのが早い!


なんか昔むかしの彼女とのHを思い出してしまいます。


可愛い顔に目、頬、耳とキスをして首から下にじっくりと舐め回すように降りていき、Cちゃんを味わいます。


裏返して背中やお尻も。


ホイに移ると小さな栗はちょっとだけ頭を出してテッカテカに光っています。


じっくりと舐め上げCちゃんは絶頂に。


ゆっくりとホイに指を入れてみると中はヌレヌレ。


再度栗を舐めながら指を中で動かし段々と強くするとまたCちゃんは絶頂を迎えたようです。


まだ痙攣のようにビクンとしているCちゃんに挿入。


さすがの18。


キュンキュンしてます。


横、後ろと態勢を変え正常位で私も絶頂。


そのまま如意棒を口に持っていきお掃除してもらいますがCちゃん、可愛い過ぎのその顔を見ていたら放出したばかりの如意棒が口のなかでムクムクと復活。


Cちゃんが笑います。


「私はもぉ何回も逝ったのにまた?」と言うのでCちゃんが可愛いからまたしたくなったと言うと笑いながらOK。


またホイを舐めるとCちゃんはまたすぐに逝ってしまいます。


ここまできたらもう、お尻を開拓させてもらいます。


ゆっくりとお菊さんをほぐしてCちゃんの警戒心をときながら「ボーペンニャン」と何度も言いながらまずは人差し指からIN。


何度も出し入れしていると感じてきたのかホイに入れて!と言ってきますがまだまだ。ホイには入れませんよ。555


お菊さんにたっぷりと唾液を塗り、ゆっくりと後ろの穴に如意棒挿入。



Cちゃんの顔が歪みますがそのままゆっくり前後運動。



「ダメ!出ちゃう!」とCちゃんが言うのを構わず動いていると



プッ。



2人で大笑い。


Cちゃんは中身が出ると思ったらしいのですが出たのは音のみ。


一気にお菊さんの緊張が解れたのかそのあとは腰を振ると「オーイ!」と感じ始めました。


ガッツポーズ。


中に放出させて貰いました。


こんな可愛いコは早いとこ出来ることは全部やってやろうとへんなセコい考えを持ってしまいました。




結局Cちゃんはそのままお泊り。



ありったけ放出させて貰いました。一晩でどんだけ放出したんだか。空砲もありましたが朝、如意棒の根本がやり過ぎなのか、痛みがありました。555


若いコのペースでつい、張り切り過ぎ。


でもCちゃん、朝の2発目は自らお菊さんへ欲しがるようになり、すっかりこっちの良さを分かってくれたようです。


朝から念入りに菊ほぐしをするのは疲れましたが。



たっぷりと原石を磨き込んでおいたので次回時間を置いて会った際にどれだけ艶っぽく熟成しているのか楽しみです。


やはりパタヤのバービアはちゃんと回ってみないことにはダメですね。


パッと見だけでスルーすると勿体ないコが潜んでいることがありますよ。








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とーいです。



今回はジェントルマンズクラブでの話しになります。


パタヤではgogoやバービア、エロマッサがメジャー(?)な夜遊びですがこのジェントルマンズクラブも中々、楽しい遊び場です。


LK メトロから徒歩圏内に何軒かあり、サードロードやダークサイドにまで幅広く点在していますがどこも共通しているのはまだまだファランの遊び場という感じで日本人はほぼ居ない、居てもたまに見かける程度です。


私がThe DENに行くと未だに日本人と遭遇した事はありません(たぶん)


確かに年齢層は高めで20代前半は居ないに等しく、ましてや10代は皆無でしょうね。


でもそれをわきまえた上で訪問すると結構楽しく遊べるのではないでしょうか。


熟したエロエロ遊びが出来る方にはもってこいの場所だと思います。


て、事で今回お相手してもらったWちゃん。


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金髪でイケイケ感丸だしですが、結構フレンドリーで気遣いの出来るコでした。


見てくれは日本のキャパ嬢っぽいですが、そのイメージで接すると驚くかも。


私が席に着くやいなや、小走りで走ってきて隣に座り、いきなりキス。


LDを最初に一杯献上するも、一口だけ口を付けてあとはベタベタ。


こちらがビールを飲むヒマもないくらい、ずっとキスしてきます。


始めはこのキス攻撃に面食らっていた私ですがだんだんとWちゃんのキスに夢中になってきます。


舌を絡ませディープなキスをしているとWちゃんが私の手を取り、自分のホイへ。


ショートパンツの上からホイ擦りをスリスリ。


すると私のチャックを引き下げ、Wちゃんはパンツの上から私のハムをスリスリ。


負けじと私もWちゃんのショートパンツのチャックを下ろすとWちゃんはショートパンツを脱ぎだしました。


するとなんとノーパン。


丸だしです。


Wちゃんは座っている私に抱っこの態勢で丸だしのホイを私のパンツ越しにハムに擦りつけて前後運動。


その間中、ずっとディープキス。


たまりませんな〜。


服の下から手を入れ、生乳を触ってみると柔らか天然乳。


サイズはDくらいでしょうか。


服をめくりあげてB地区を舐めると「アーン」と多少わざとらしさはありますが、全然嫌がりもせずにやりたい放題。


下に手を回し、ホイへ指入れも全く拒否反応無しで掻き回すと汁も出てきました。


その指を抜いてWちゃんの顔の前に差し出すとペロ。


指を舐めちゃいます。


散々楽しんでしまいましたがWちゃん、LDは最初の一杯を一口だけ。


全く催促もなく、LINEを交換してチェックビン。


チップも100と言ってきます。


多めに渡してバイバイ。


店を出てスグにLINEが入り、お礼のメッセージ。


イイコだ。



で歩きながら一服しようとポケットを探るとタバコを忘れてきてしまいました。


店へUターンするとWちゃんが私のタバコを持って待っていてくれました。


お礼を言うと抱きついてきてまたディープキス。


舌をねっとり絡ませてきます。なんかまた席に戻りたくなってきてしまいます。


こーゆー事されると「また来よう」と思ってしまうんですよね。




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とーいです。


今回は健在マッサージの店で純粋にマッサをするつもりで入ったらあまりの胸のボリュームにマッサなんてどうでもよくなってしまった話しです。555


ちゃんと「ワットポー」でマッサージのライセンスも取った嬢です。



場所は詳しく書けませんがパタヤカンから北のセカンドロード沿いとしておきます。


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タイマッサージとオイルマッサージ用の部屋はこんな感じで割ときっちりと隣とは仕切られています。



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こんな感じの健全店です。


このライセンスに写っている嬢が今回の嬢になります。


私が健全店巡りをしていると外待ちの嬢に若くてソコソコのコがおり足を止めたところ、その奥の店の中でフットマッサージを施術中の嬢と目が合いました。


か、可愛い!てかスワイ!


しかも爆乳!しかも適度な熟れ具合!


この店に決めました。


当然ながらこの嬢は施術中でさっきの若い嬢が「私がやる」と手を引いて店の中へ連れ込みしますが「彼女が終わるまで待ってる」と言って店の中で待たせてもらいます。


施術中の嬢がマッサをしながら「私を待ってるの?」と声をかけてくれたので「あなたが良いので待ってるよ」と言うと笑って「あと15分ね」と答えてくれます。



その15分の間、彼女の後ろからスタイルチェック。


前から見た時にあんなにボリューミーな胸でしたが後ろから見るとウエスト周りにはそんなにお肉が付いている訳でもなく、少しプンプイ気味ですがマイペンライ。


腕も細くはありませんが無駄な肉が付いていることもありません。



てか小さなイスに座っているお尻がなんか見るからに美味しそう。



なんか見てるだけでムラムラ来てしまいました。



う〜ん。もったいない。ここは健全店。


なんとか持ち込めないだろうかと色々と作戦を立てて頭の中でシナリオ作りを始めます。



シナリオが纏まらないうちに彼女の施術が終わり、私の所に彼女がやってきます。


「タイマッサージ?オイルマッサージ?」


ここで私はあえてタイマッサージを選択です。


オイルだとこの店ではうまくコトに持ち込めることはないでしょう。


仮にソコソコのコミュニケーションが取れてもせいぜい軽くタッチ程度で終わるでしょう。


それだったら大人しくタイマッサージを受けつつ、コミュニケーションを取って警戒心を取り、後で店終わりに外で会うことを狙いました。


作戦は狙い通り成功です。LINEを交換して食事に行く約束を取り付けました。


ですが今日はダメとの事で翌日の約束となりました。



翌日も昼間、彼女の居る店でタイマッサージを受け、更に仲良くなり店を出て彼女の仕事終わりを待ちます。



夕方になり彼女からLINEが入り、仕事が終わったからおいでと連絡。


店に向かうと「アレ?」なんかバッチリメークにイヤリング。


なんだろ、なんか若干の気合いを感じます。555


私的にはモチロン全然OKなのですがなんか勘ぐってしまいます。



彼女のバイキーで食事に向い、「お化粧キレイだね」と探りを入れると「あまりお客さんとデートしないから緊張して恥ずかしいから」と大意はなさそうです。



軽くビールで乾杯して食事しながらホテルを切り出すとOK。


思うのですがタイ人は日本人と違って色んな段階を踏んでからでないとHはダメみたいな事がなく、「気にいったからデートした、だからHも当たり前」みたいな所がありますよね。



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この谷間、たまりません。


しかもちょっと熟した感じの揉み心地よさげな感じ。早く味わいたいと早速ショートタイムホテルへ。



シャワーも一緒に入り、お互い洗いっこすると盛り上がってしまいディープキス。


如意棒もしっかりと伸びると彼女が手でシコシコ。



堪らず挿入するとシャワージェルのせいなのか彼女も準備万端なのか分かりませんがスルっとIN。



気持ちよさにアッと言う間に逝きそうになってしまい、あわてて如意棒を外しベッドに急いで向います。


ベッドに行くと彼女に押し倒され、彼女のフ○ラ攻撃。


ねっとりと時折「どぉ?私の技は?」みたいな感じで私の顔を見てきます。


いや〜いいわ。


このまま放出したい気持ちになりますが攻守交代。



舐めダルマ登場です。


上から下までゆっくりと味わい、身体を裏返してまた全身味わいます。


お尻はボリュームがありとても柔らかい。


お菊さんもチロチロすると「恥ずかしい」と手で隠されます。


また身体を裏返しホイに集中。


栗は結構大きく、普通の倍くらいありますので舐めがいがあります。


軽く吸ったり甘噛みが出来るほどの大きさ。


ここを集中して攻めると突然「ウッ」と言って力が抜けました。


逝ったそうです。


続いてまたフ○ラしてもらい如意棒を伸ばせてから爆乳で挟んで貰い谷間の感触をたっぷり味わい、下に手をやるとシーツもビショビショ。


凄い量の液が出てヌレヌレです。


さっきのシャワーの最中、スルっと入ったのも彼女のこのアイ液の多い体質だったからですね。




本当に中に入れると仕込みでもしてたかのような濡れ具合でこれでは中々私がイケそうもないので外してアイ液まみれの如意棒を再び谷間へ。


ビチョビチョの液がついたまま如意棒を咥えてもらい腰を振ってお口に放出。


谷間でとお口で撃沈しました。


やっぱりこういうねっとりとしたいやらしい感じのブンブンは熟ならでは。


33歳なので日本では熟とはならない?かもですがパタヤでのブンブン相手の中ではやはり熟分類。


最高っスね。


でも終わった途端、若いピチピチの肌だとかLBの独特のエロが恋しくなって来るんですよね。


さ、スッキリしたのでWSとブッカオへ行ってピチピチとLBのビンビン(555)でも触ってこよー!!





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