とーいのつれづれ

タイを中心としたホテルや飛行機、遊びなどをつれづれに綴っています。

とーいです。


タイから帰国しての日常に戻ると、いつもは新たにゲットしたコ達からのLINEを見るとタイロスになるのですが、今回はバタバタと帰ってきてしまったのもあり、あまりロスは感じません。


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今回のパタヤでのご新規様は若干4名様。


ハニーのMP嬢を入れての4名なのでかなり寂しい結果です。


スマホの写真を見てもタイガールの数少なっ!!


いつものタイは昼間仕事で夜しか遊べないバンコクは置いておいて、パタヤは完全遊びなので昼間っから毎日3人はご新規様との触れ合いがありました。


そぉそぉ、皆さんはLINEとかのやり取りはいつまで続けていますか?


私は仲良くなったコとは基本的にずっと続けていますが、(夜嬢については)実家に帰ったらこちらからのアクセスを止めます。


彼女達から会いたいとか言ってきてもリプライしません。


彼女達は事情があり夜の街で働き出して、目的が達せられたから夜の街から家に帰ったのですからその家庭で余計な揉め事を起こしてはかわいそう。


ブロックはしませんので、私がたまにタイの様子などをタイムラインに流したりすると反応がありますが、それも敢えてスルーします。


夜の仕事で出会ったコは実家に帰ったのであればそっとしておいた方が良いだろうなと思っています。


また下手に引きずってしまうと、トラブルにもなりかねません。


そんなんで私のブログに書いてあって、全くその後に出て来ないコは「あぁ、実家に帰ったんだな」くらいに思っておいて下さい。



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こんな楽しそうな写真を見ると「あぁ、普通の生活に戻ったんだなぁ」と思って嬉しくなりますので、やり取りを続けて普通の生活を私がかき混ぜたくないですからね。


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実家に帰った訳ではなく、こんな写真を送ってくる場合は別ですが。555


このコはサードロードのMiちゃんです。


相変わらずのスタイルです。


元々、全然「その気」はなくマッサして貰ったのですが最後まで行ってしまい、まだLINEで繋がっており、時々セクシー挑発してきます。


スタイルを褒めたのでやたらこんな写真を送ってきます。555


はぁ、やっぱり新規開拓は常に続けなければですね。


また来月早々に訪泰する事になりました。







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とーいです。


今回のパタヤはブッカオを拠点に、というかブッカオ沿いのバービア巡りだけでした。


Paちゃんとチャイヤプームへ行く前に彼女とTreeTownを軽く廻ってみたのでその様子です。


毎回、ここへは一度足を伸ばしてみるのですが、順調(?)に店は拡大していますね。


それにつれてファラン客も増えつつあり、また嬢も増えてはいます。


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ですが、客の入りという点ではバラツキがありますね。


こんな感じで盛り上がっている店はバンド演奏をやっておりファランも大勢居ますが、



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こんな感じで全く客が寄り付かずに嬢がビリヤードで暇を潰している店もあります。


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どちらかと言うとTreeTownの入口近くよりも少し奥まった所の店の方が活況みたいです。


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う〜ん。。なんかビミョーな。。


一通り歩いているとPaちゃんが友達と遭遇。


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なんでサンミゲルなの?と聞くと「マイチョープ ウワン」ですと。


タイのビールは太るからこればっかり飲んでいるそうです。


パッと見、このコがこの店では1番可愛く見えましたので、後のラインアップはご想像にお任せします。


パタヤは政策的に?TreeTownを盛り上げたいようですが、まだまだ厳しいと言わざるをえない感じですかね。


日本人でしたらまだスルーしてよい感じです。


仲良くなった嬢を連れて飲みに来るには他の嬢に目移りする事なく、飲み食いには便利だし良い所かもしれませんが。



ファランじぃちゃん達と仲良くなりたい方へはオススメです。


なんと言うか、ここはみんな店の外にテーブルを出しており、またイスも脚が長いタイプのヤツ。


ですので嬢を横につけて密着もしにくいし、店先に出ているようなレイアウトなので遊びにくいんですよね。


親密になり難い感じ。1番上とか3番目の写真がイメージしやすいでしょうか。


まぁ、暫く様子見です。





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とーいです。

タイから無事に帰国しましたので久々の飛行機の報告でも。


出発前、会社の総務の同僚から「お前、いつも海外出張の時にJALとかANA使ってないだろ?会社的にはLCCで事故ったら色々と面倒かもしれないんだからな」と言われました。


でもJALもANAもスッチー(死語?)が可愛くないんだもん!555


連絡先もなかなかゲットできないしさ。


エアアジア最高!!555




ですが、今回はノックスクートとスクートのレポです。


なぜかと言うと、単純に早起きして空港に行きたくなかったから。


その時、行く前の準備で疲れ果てていた私はチケットを探している時期はとにかくのんびりしたくてノックスクートのXW101の13時55分発という時間に惹かれてしまいました。


この時間だったら早起きもしなくてよいし、夜も早めにドンムアンに着くから一旦向こうの事務所にも寄れる時間だしコレにしとこう。みたいな。


空席状況を見たら最前列のストレッチサイレントシートが空いていたので、ここでよいかとポチしました。


折返しのメールを見たらビジネスアップグレードの案内が付いており見てみると割引価格でゲット出来るみたいです。


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ストレッチシート確保の追加料金は払いましたが、それでも最初からスクートビスで予約するより安い。75%の割引って。。


チケットを買った客にアップグレードさせて少しでも高いチケットを捌こうという魂胆なのでしょうか。


ならばと、せっかく指定したストレッチですが、アップグレードの申込み。


ポチると次に届いたメールには「アップグレードの申込みを受付ました。アップグレード出来たかは出発の1〜3日前までに連絡があります。もしアップグレード出来なければ料金は返金されます」との事。


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アレ?確約じゃないんだ。



小さくて見難いかと思いますが、「Upgrade Status - Pending」と記載されています。


抽選?かと思いましたが、たぶんこの便のスクートビズの予約が入ったら外されるんでしょうね。


出発ギリギリまでビジネスの予約を待っていて、もし予約が入らなければこれで席を埋めるという事でしょう。


サマリーはこんなのが届きます。ずいぶんと簡素で分かり難いですね。



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料金は540バーツです。安いでしょ。通常のエコノミーにプラス540バーツでビズにアップグレードなのでかなりお得です。






暫く待っていると出発2日前にアップグレードされましたの連絡メールが届きました。


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おめでとうございます!ですと。


復路も同時に申込をしており、そちらの当選連絡メールも出発2日前にメールが届きました。


届いた時には既にフライト自体のキャンセルの電話をした後でしたが。



成田からは第二ターミナル。カウンターはエアアジアのような後付カウンターではなく、Dカウンターです。



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カウンターはエコノミーは3時間前からずらりと行列になっていましたが、ビジネスが誰もおらずに即手続き完了。


座席をカウンターで指定してチェックイン完了です。


搭乗は83番ゲートから。

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一応、優先搭乗があり先に乗り込みます。


席はビジネスクラスの一番最後の列を指定しておきました。



当たり前ですがスクートのスクートビズと同じですね。



最後部の座席ですがリクライニングは後ろの壁までこの位の余裕もあり、充分に背もたれを倒せます。


スクートビズの最前列はオットマンですが、2列目と3列目はオットマンではなく、フットレストでした。


というより、単に足置きと言ったほうがよいのかな。快適性は最前列のオットマンの方が遥かに良いです。



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機内食はハズレないだろうと思い、こちらをセレクト。


そっけないですが、こんなものでしょう。

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そういえば、スクートのスクートビズに乗った際はウエルカムドリンクに水が出ていましたがノックスクートのスクートビズは水のサービスはありませんでした。




予定通りの発着でドンムアンに着きました。




帰りの便はノックスクートをキャンセルして、前日にスマホから取れる便を探した所、スクートでした。555


スクートビズは既に満席で取れなかったのですが、ホットシート(ストレッチ)に空きがありましたので最前列を。



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シートピッチはこんな感じです。


LCCのエコノミーなんですが、この余裕があれば私でも耐えられます。


帰りは深夜便でしたが、この最前列は9席中7席が埋まりました。


帰りは食事も取らずにひたすら爆睡。


スクートでもこのストレッチシートの最前列であれば充分に我慢出来るシートピッチな事が分かりました。


ちな、スクートビズは2席にひとつ、電源コンセントが設置されています。


カップルであればスマホの充電はシェアしながら可能ですが、隣の席が他人であったら電源の取り合いになります。


往路は私が先に電源をゲットして充電していたら、隣に座っていたおじさんが「こんな所に電源があったんですね」と言っていました。


充電が終わったら電源を譲りましたが、そういうやり取りを他人とするのが苦手な方は嫌でしょうね。。。



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