いつもご覧いただき、ありがとーございます!とーいです。
先日、会社の人間ドックを受けました。
その結果が返ってきたのですが、身長が0.5㌢も縮んでいる!
身長で1年間で0.5㌢って相当じゃないですか?
「身長はどれくらいですか?」と聞かれることが度々あるのですが
「183くらいです」
と答えていたのに182台になってしまった⋯
手術をしてから骨粗鬆症気味ですと言われたのも関係しているのだろうか?
それならば良いですが、年のせいで縮んだのなら結構ショック。
そして結果が届いたことで会社の産業医からも連絡。
「ピロリ菌が出ていますね。早く対応して下さい。胃カメラを飲んで検査すれば保険で出来るし、殺菌薬でほぼ退治出来ますから」
と、我が家の近所で胃カメラ・ピロリ菌除菌が対応出来る病院リストが送られてきました。
以前(10年ほど前)にもピロリ菌がいると指摘されてスルーしたこともあり
「まだピロリ菌がいるということは胃がんのリスクも非常に高くなっていますので今回はちゃんと対応すると約束していただきます!」と産業医さん。
しかもリモート面談には産業医さん2人で出てきて、2人から同時に責め立てられるように胃カメラと除菌を「今月中に必ず」と言われました。
そして先月、病院に行き胃カメラ。
事前に医者に「鼻と口、どちらで胃カメラを飲みますか?」と聞かれ、
「痛くなくて、苦しくない方でお願いします!」と言っておりましたが、鼻からが楽と言われて鼻からの胃カメラ挿入。
が⋯
(めっちゃキツいやん⋯)と涙が溢れます。
そして堪えるために目を瞑り耐えていたら、胃カメラ操作の先生(若くてカワイイ女医さん)から
「このモニター、一緒に見てくださいね。説明しますから」
と、私の誰にも見せたことの無い身体の中を写しているカメラ画像のモニターを強制的に見るよう言われます。
誰にも見せたことがないばかりか、私自身も見たことがないのですが。
以前、胃カメラはしたことがあるのですが当時は口からで、しかも「オエッオエッ」と泣きながら耐えてモニターなんか見ていない記憶。
写っている胃の中は
まぁ!美しいピンク色だこと!
まるで初めての受け入れを待つ花弁の如し(笑)
てなことを思いつつ⋯
涙がボロボロしつつも必死に耐え、
(あぁ⋯処◯膜を破られる初体験はこんな感じなのかしら。必死に終わることだけを願いつつ、耐えるだけなんて)
てなことを思いつつ⋯
「これが十二指腸です。結構キレイですね。ちょっと生体搾取しますね」
と言われモニターを見ていると画面には何やら小さな毛抜きのようなモノが。
「これで壁の細胞を摘んで採取しますが、内部ですから痛みは無いので安心して下さい」と。
確かにこの採取する痛みはないですが、胃カメラ自体が苦しいんじゃ!
「あ、苦しくてもツバは飲まないで下さいね。ツバはそのまま垂れ流して下さい」
涙垂れ流し、ヨダレも垂れ流し。
(まるで初体験で歓喜のヨダレが出ている変態みたいじゃないか⋯)
先日、某氏達(変態マスター)と「喉イキ」の話をしていましたので変なことを思い出してしまいました(笑)
そして余計なことを考えながら胃カメラ終了。
後日、胃カメラの結果が出て診察。
「生体検査を見るとやはりピロリ菌がありますね。そんなに多くは無いようですが除菌した方がよいです」
と処方されたのがコレ。

朝と晩に1週間。胃の除菌をする薬の中に胃薬がある不思議。
その間、完全禁酒を言い渡されます。
つい先日、とあるサイトのポイントが溜まって金麦を買ったばかりなのに。。。
で、病院からの帰り道に

1週間耐えるためのノンアルを買って帰宅。
そして薬を1週間続けて、終了したことを産業医さんに連絡。
すると
「次は大腸の内視鏡検査も受けた方が良いですよ。内視鏡検査が出来る病院はこちらですので、ご自身の身体のことですのでキチンと検査を受けて、何もなければ安心です」
いや、あの、、、
散々胃カメラも嫌だと言っていたのに。
「なんなら麻酔で寝ている間に終わるので、静脈麻酔を使用する病院を調べました」
と。。。
麻酔なんてイヤ!
そして身体の中に口からとか、お尻から何か入れられるなんてイヤ!
入れるのは好きだけど。
全然、分かって貰えない(汗)

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先日、会社の人間ドックを受けました。
その結果が返ってきたのですが、身長が0.5㌢も縮んでいる!
身長で1年間で0.5㌢って相当じゃないですか?
「身長はどれくらいですか?」と聞かれることが度々あるのですが
「183くらいです」
と答えていたのに182台になってしまった⋯
手術をしてから骨粗鬆症気味ですと言われたのも関係しているのだろうか?
それならば良いですが、年のせいで縮んだのなら結構ショック。
そして結果が届いたことで会社の産業医からも連絡。
「ピロリ菌が出ていますね。早く対応して下さい。胃カメラを飲んで検査すれば保険で出来るし、殺菌薬でほぼ退治出来ますから」
と、我が家の近所で胃カメラ・ピロリ菌除菌が対応出来る病院リストが送られてきました。
以前(10年ほど前)にもピロリ菌がいると指摘されてスルーしたこともあり
「まだピロリ菌がいるということは胃がんのリスクも非常に高くなっていますので今回はちゃんと対応すると約束していただきます!」と産業医さん。
しかもリモート面談には産業医さん2人で出てきて、2人から同時に責め立てられるように胃カメラと除菌を「今月中に必ず」と言われました。
そして先月、病院に行き胃カメラ。
事前に医者に「鼻と口、どちらで胃カメラを飲みますか?」と聞かれ、
「痛くなくて、苦しくない方でお願いします!」と言っておりましたが、鼻からが楽と言われて鼻からの胃カメラ挿入。
が⋯
(めっちゃキツいやん⋯)と涙が溢れます。
そして堪えるために目を瞑り耐えていたら、胃カメラ操作の先生(若くてカワイイ女医さん)から
「このモニター、一緒に見てくださいね。説明しますから」
と、私の誰にも見せたことの無い身体の中を写しているカメラ画像のモニターを強制的に見るよう言われます。
誰にも見せたことがないばかりか、私自身も見たことがないのですが。
以前、胃カメラはしたことがあるのですが当時は口からで、しかも「オエッオエッ」と泣きながら耐えてモニターなんか見ていない記憶。
写っている胃の中は
まぁ!美しいピンク色だこと!
まるで初めての受け入れを待つ花弁の如し(笑)
てなことを思いつつ⋯
涙がボロボロしつつも必死に耐え、
(あぁ⋯処◯膜を破られる初体験はこんな感じなのかしら。必死に終わることだけを願いつつ、耐えるだけなんて)
てなことを思いつつ⋯
「これが十二指腸です。結構キレイですね。ちょっと生体搾取しますね」
と言われモニターを見ていると画面には何やら小さな毛抜きのようなモノが。
「これで壁の細胞を摘んで採取しますが、内部ですから痛みは無いので安心して下さい」と。
確かにこの採取する痛みはないですが、胃カメラ自体が苦しいんじゃ!
「あ、苦しくてもツバは飲まないで下さいね。ツバはそのまま垂れ流して下さい」
涙垂れ流し、ヨダレも垂れ流し。
(まるで初体験で歓喜のヨダレが出ている変態みたいじゃないか⋯)
先日、某氏達(変態マスター)と「喉イキ」の話をしていましたので変なことを思い出してしまいました(笑)
そして余計なことを考えながら胃カメラ終了。
後日、胃カメラの結果が出て診察。
「生体検査を見るとやはりピロリ菌がありますね。そんなに多くは無いようですが除菌した方がよいです」
と処方されたのがコレ。

朝と晩に1週間。胃の除菌をする薬の中に胃薬がある不思議。
その間、完全禁酒を言い渡されます。
つい先日、とあるサイトのポイントが溜まって金麦を買ったばかりなのに。。。
で、病院からの帰り道に

1週間耐えるためのノンアルを買って帰宅。
そして薬を1週間続けて、終了したことを産業医さんに連絡。
すると
「次は大腸の内視鏡検査も受けた方が良いですよ。内視鏡検査が出来る病院はこちらですので、ご自身の身体のことですのでキチンと検査を受けて、何もなければ安心です」
いや、あの、、、
散々胃カメラも嫌だと言っていたのに。
「なんなら麻酔で寝ている間に終わるので、静脈麻酔を使用する病院を調べました」
と。。。
麻酔なんてイヤ!
そして身体の中に口からとか、お尻から何か入れられるなんてイヤ!
入れるのは好きだけど。
全然、分かって貰えない(汗)
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